AC『進撃の巨人 TEAM BATTLE』はスナップブレードの柄を模したコントローラ両手持ちでプレイ!ゲーム画面や筐体、プレイ風景が公開!

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カプコンは「JAEPO2016」に出展しているアーケード用タイトル『進撃の巨人 TEAM BATTLE』を2016年冬稼働予定と発表しました。会場レポートとして、ゲーム画面や筐体、プレイ風景を収めた写真が公開されています。

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開発スタッフによるデモプレイが披露。スナップブレードの柄をモチーフにした2つのトリガーとアナログスティックが備わったコントローラーを両手に1つずつ持ち、二丁拳銃を構えたような体勢でプレイ。画面にはふたつの照準が表示される。2つのトリガーは、ひとつは立体機動装置による移動、もうひとつは攻撃に使用する。アナログスティックは、プレイヤーキャラクターの移動とカメラ操作に使用する。移動はワイヤーを交互に射出することで行う。2つの照準を重ねることでより強力な攻撃が可能になる。なお、よりシンプルな操作で遊べる照準がひとつだけのモードも選択可能。ゆくゆくはオンラインのチーム対戦モードを追加予定。

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