『バイオハザード リベレーションズ2』見るもおぞましい新クリーチャーが公開

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カプコンは2月18日よりエピソディック配信を開始する『バイオハザード リベレーションズ2』について、見るもおぞましい姿をした新たなクリーチャーの情報を公開しました。

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クリーチャー

Revenant レヴェナント

biohazard-revelations-2_150106 (2)何者かが死体をつなぎ合わせ、造り出したクリーチャー。耐久力、攻撃力ともに非常に高く、1体でも大きな脅威となる。あるウイルスが増殖することによって生み出された“核”が中枢になっており、核が破壊されると生命活動を停止する。

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レヴェナントとの戦闘

高い耐久力と攻撃力を持つレヴェナントは1体であっても大きな脅威となる。他のクリーチャーとの戦闘時以上に相手のスキを突く慎重な行動が望ましい。レヴェナントの生命活動の中心である“核”を攻撃できれば大きなダメージを与える事が出来るが、ナタリアの感受能力を活かせば、どの部位に核があるのか見極める事が出来る。

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Sploder スプローダー

biohazard-revelations-2_150106 (6)スプローダーはアフリクテッドの変異体だ。身体を覆い尽くすほどの巨大な腫瘍は攻撃を加えられることで急激に憎悪を増し、破裂する。外敵に遭遇した時には、攻撃をうけなくとも自ら破裂する事もあるようだ。破裂時には毒性を持つ体液を辺りにまき散らす。

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スプローダーとの戦闘

スプローダーと遭遇した時には破裂時の体液によるダメージを受けないよう、出来るだけ距離を取った状態での戦闘としたい。間近で体液を浴びてしまうと、回復するまでプレイヤーの視界が妨げれられてしまう。攻撃を加えなくとも自らを犠牲にした自爆攻撃を行う事もあるので注意が必要だ。モイラのライトも効果があるのだろうか?

Orthrus オルトロス

biohazard-revelations-2_150106 (11)野性化した犬が何らかのウイルスに感染したクリーチャー。高い攻撃力に加えて、小さな体躯を活かした敏捷性が脅威となる。群れで行動する習性を持ち、縄張りへの侵入者を集団で襲う。
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オルトロスとの戦闘

オルトロスは素早い動きと小さな体躯の為、攻撃を当てる事が難しい。そして群れる習性を持つため、ぐずぐずしていると多数のオルトロスに囲まれてしまい苦戦は免れない。遭遇した際には、他の個体が集まる前に出来るだけ1体づつ倒すのが得策だ。モイラのライトによる牽制も効果的だ。オルトロスはバリー編での出現も確認されている。

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スクリーンショット

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