『FF7 リメイク』野村哲也氏インタビュー「グラフィックを良くしただけの安易なリメイクではない」「物語にも仕掛けが加わる」「かなりの進化を遂げている」

ff7-remake_150617

ff7-remake_150617

スクウェア・エニックスがE3で明らかにした全世界待望の『ファイナルファンタジーVII リメイク』について、ディレクターを務める野村哲也氏が電撃オンラインのインタビューに応じました。そこから、本作が安易なリメイクとはならず、物語にも新たな仕掛けが施されることが明らかとなっています。

  • 詳細はまだ話せないが、安易なリメイクにはならない。グラフィックを次世代機用にキレイにしただけならオリジナルは超えられない。
  • ゲーム画面は出していないが、かなりの進化を遂げているので期待してほしい。
  • 今回改めて野島氏の名前を出したのは、物語にも追加の仕掛けがあるから。
  • 続報は今冬のどこかで、少なくとも正式タイトルは発表されることになる。その他の情報はどこまで出すかを調整中。
  • 今回ようやく発表できた。詳細はもう少し先になるが、期待を裏切らないものが確実に進行中。続報を楽しみに待っていてほしい。

関連リンク
 ・電撃オンライン

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

関連記事
関連記事