『喧嘩番長6 ソウル&ブラッド』入学から卒業までを描くシリーズ初の試み。開発は『ガチトラ』の”スタジオ斬”が担当

スパイク・チュンソフトが発売を予定している3DS用ソフト『喧嘩番長6 ソウル&ブラッド』の詳細が、ゲーム誌のフラゲより判明しました。プロデューサーを『忍道2』の渡辺一弘氏、ディレクターを『喧嘩番長』や『ガチトラ』の松本朋幸氏、開発を『ガチトラ』のスタジオ斬が担当します。

本作では、シリーズ初となる入学から卒業までの物語が描かれます。イベントシーンは、マンガのコマ割りをイメージしたものとなり、攻撃時には擬音演出も追加。もちろんメンチビームは健在です。

キャラクターは、主人公「朝比奈大吾(CV::興津和幸)」をはじめ、「片桐龍治(CV:小野大輔)」、「宇崎総司(CV:佐々木望)」、「七瀬千尋(CV:川澄綾子)」の4人が紹介されています。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

関連記事
関連記事