『メタルギアソリッド』ハリウッド映画化に向け新鋭監督との交渉が開始

コナミの人気タイトル『メタルギアソリッド』シリーズのハリウッド映画化が本格的に始動したとシネマトゥデイが報じました。

報道によると、制作・配給の米ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、TVシリーズを中心に活躍しており、昨年公開の映画『ザ・キングズ・オブ・サマー』で劇場映画デビューを果たしたばかりのヴォクト=ロバーツ監督と交渉中とのこと。

プロデューサーには、マーベル・スタジオの創設者アヴィ・アラッド氏、アリ・アラッド氏、『ソーシャル・ネットワーク』のマイケル・デ・ルカ氏らが担当するようです。

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 ・シネマトゥデイ

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