『NieR: Automata』砂漠ステージや格闘武器、新たな敵が披露されたライブ配信映像。最後にはハプニングが…

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スクウェア・エニックスが2017年初頭リリースを予定しているPS4用ソフト『NieR: Automata』。本作のディレクターであるヨコオタロウ氏や、開発を担当しているプラチナゲームズのゲームデザイナー田浦貴久氏がPlayStationのE3ライブ配信番組に出演し、新要素も確認できるデモンストレーションを披露しました。

なお、今回もニーアコンサートの時と同じくデバッグコマンドを使って敵を出現させていたのですが、田浦氏がサービス精神から敵を出現させすぎてしまい結果フリーズするというハプニングが発生。しかも、そのまま番組は終了へ。ヨコオタロウ氏は「フリーズして終わるなんて、ニーアらしい終わり方で良かった」と実にらしいコメントを残していました。

  • 武器を2セット持ちあることができ、切り替えながら戦うことができる。
  • ハイスピードで動き回れることを意識して作っている。
  • 新たにグローブタイプの格闘武器を紹介。スピードが重要な武器とのこと。
  • ポッドを使って銃を撃つことができる。ポッドにつかまって滑空することや、滑空中に攻撃することもできる。
  • ゲームの進行に応じてアクションが増えていく。
  • 色調を抑えたシックな背景で組み立てていきたい。
  • 砂漠は広大だが、見えているところへは全て行ける。
  • 各エリアごとにそれぞれ専用のコスチュームがあり、そのコスチュームを着た敵が登場する。
  • 武器を装備した敵が出てくることもある。
  • デモプレイでは槍を持った敵が登場。槍以外の武器を持った敵もいる。
  • 盾を持った敵には銃撃が通用しないため、まずは接近して盾を破壊する必要がある。
  • 弾幕を張る敵もおり、そういった敵との戦闘は回避が重要。
  • 巨大な敵は装甲が硬いため、装甲をはがしながら少しずつダメージを与えていく。
  • 回避をうまく使うとかっこよく立ちまわることができる。

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