ピクミンの短編アニメーション作品『ピクミン ショートムービー』が東京国際映画祭にて3D上映決定!

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10月23日から31日にかけて開催される「第27回東京国際映画祭」にて、任天堂の人気ゲーム『ピクミン』を題材とした短編アニメーション作品『ピクミン ショートムービー』が3D上映決定。

『ピクミン ショートムービー』は、ピクミンの生みの親である宮本茂氏が、ゲームでは描ききれないキャラクター表現の研究として始めたプロジェクトの成果として誕生した作品とのこと。

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『ピクミン ショートムービー』作品概要

ピクミンは、頭に葉っぱや花を生やした、動物のような、植物のような、不思議な生きもの。彼らの住む惑星にやってきた宇宙飛行士のキャプテン・オリマーといっしょに、星にあるさまざまな宝物を集めて暮らしています。

普段はゲームの中で活躍しているピクミンたちですが、このたび、ゲームの世界を飛び出して、CGアニメーションになりました。キャプテン・オリマーが大好物のジュースを作る「真夜中のジュース」、ピクミンが不思議な宝物と出会う「ビンの中のお宝」、工事現場で繰り広げられる大スペクタクル「たいへんな一日」の、3本のショートムービーを上映します。

関連リンク
 ・第27回東京国際映画祭

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