『ソードアート・オンライン -ホロウ・リアリゼーション-』新キャラ、ソードスキルの連携、大規模なエピソードクエスト、ソロでは太刀打ちもできない邪神など最新情報が公開!

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バンダイナムコエンターテインメントは10月27日に発売を予定しているPS4/PS Vita用アクションRPG『ソードアート・オンライン -ホロウ・リアリゼーション-』の最新情報を公開しました。

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キャラクター

キズメル CV:伊藤静

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森を守るダークエルフの剣士。特殊なクエストNPCとしてキリト、アスナと再会する。曲刀を片手に仲間のために戦う。その誇り高く凛々しい姿は《SA:O》でも健在のようだ。

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リヒター

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謎のプレイヤー。シノンと知己があるようだが、シノンの表情は思わしくない。さらにキリトを黒の剣士と呼ぶが、その名を知るということは…。果たし彼は何が目的で動いているのだろうか。

ストーリー「新たなデスゲーム」

NPCが復活しない……NPCにとってのデスゲーム
冒険の中、キリトは見知ったNPCがいなくなっていることに気づく。違和感を覚えるキリト。その後、情報屋アルゴとの会話の中で、このゲームに隠された事実を知る。NPCが死亡した場合、復活せず、まったく別のキャラが現れている。《SA:O》ではすべてのNPCが、一人ひとりに独自の設定とAIをもっているのだった。つまり、代わりのない、この世界で唯一の存在。

「NPCにとってここは 死んだら元に戻ることのない デスゲームそのものだ」
「NPCにとって……デスゲームそのもの……」

はじまりの街で出会った奇妙な少女、プレミアもNPCであった。冒険のなかで少しづつプレミアと交流を深めていたキリトは、プレミアの身を案じて探し回る。

「命を落とした場合は 今のプレミアさんは もう二度と……」

プレミアに何かあれば、彼女には二度と出会うことができないのだ。折り悪くプレミアは、彼女を害そうとするプレイヤーにフィールドに連れ出されてしまう。プレミアを救うために走るキリト。

「だから……君のことは俺が守る」

ゲームシステム

ソードスキルコネクト

ソードスキル同士を特定の条件で連携させることで、スキルの硬直時間を短縮し隙のない立ち回りが可能となる。

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イベントフラグメント

フィールド移動中に発生する特殊クエストのこと。発生には条件があるが、発生している際にはマップで位置を確認できる。

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エピソードクエスト

発生した「イベントフラグメント」をクリアしていくことで、より大規模な「エピソードクエスト」が解放。フィールド上のイベントフラグメント、そしてエピソードクエストをクリアすることで様々な報酬を獲得できる。

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凶敵「邪神」

フィールド冒険中、時と場所によっては邪神と呼ばれるとてつもなく強力な敵に遭遇することがある。通常のプレイでは太刀打ちすることもほぼ不可能なほどの強敵であり、オンラインでの共闘プレイが望ましい。

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DLC「深淵の巫女」イメージボード

全3章で綴られる新たな物語のイメージボードが公開。

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無料大型アップデート

『ソードアート・オンライン -ホロウ・リアリゼーション-「蒼空の闘志」』2016年内に無料配信予定。

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・セブン&レインが追加参戦
・ストーリー&マップ追加
・新機能PvP導入予定
・ユーザーの意見を反映
・追加ストーリーのボリュームは約20時間

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