『ブルーリフレクション』バトルシステム「エーテル」や新たな原種「ネツァク」、元天才子役の新キャラ「蜷川麻央」の情報が公開!

コーエーテクモゲームスは3月30日に発売を予定しているPS4/PS Vita用ソフト『ブルーリフレクション 幻に舞う少女の剣』について、新たな情報を公開しました。

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システム:「エーテル」について

リフレクターは、感情のエネルギーである「エーテル」を使って戦うことができる。リフレクターが活動するために欠かせないエーテルは、勝利へのカギを握る重要な力。

ブルーリフレクション
エーテルは、リフレクターの行動順が来たときに“エーテルチャージ”のコマンドを選ぶことで溜められる。

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エーテルチャージを行うと、画面左下のパーセンテージの数値が上昇する。

溜めたエーテルは、味方全員のHPやMPを回復する“リカバリー”や、敵の攻撃を軽減する“ガード”を発動するために消費する。

リカバリーとガードは、行動時に選ぶ“アタック”といったコマンドとは異なり、リフレクターや敵が行動するまでにリアルタイムでボタンを入力する。どちらも実行せず、エーテルを温存することも可能。

ブルーリフレクション
リカバリーやガードでは、特定のボタンを入力し続けている間エーテルが消費され、エーテルの消費量が多いほど効果が高まる。

原種との戦闘では、一定の条件を満たしていると、“ガード”が“リフレクト”に変わる。リフレクトに成功すると、エーテルの力を使って周囲にバリアを展開し、原種からの攻撃を跳ね返して攻撃する。

ブルーリフレクション
原種に大ダメージを与えるチャンスであるリフレクトは、リカバリーなどと同じくリアルタイムでの入力が必要。

原種について

人間たちを襲う原種は、すでに判明しているイェソドのほかにも存在する。

ブルーリフレクション
日菜子たちが倒しても、新たに立ち塞がる原種が現れるだけ。彼らが現れる理由とは?

原種「ネツァク」

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空中からビームなどで襲いかかるネツァク。手にしたランスから繰り出される強力な攻撃は、リフレクターを窮地に陥れる。

ブルーリフレクションブルーリフレクション
ブルーリフレクション

キャラクター

蜷川麻央(CV:内山夕実)

ブルーリフレクション
リーダー的存在の元天才子役

身長:170cm 体重:51kg
好きなもの:トレーニング

有名な女優で、子役の頃から活躍していたため、かなりの有名人。現在は全盛期よりは落ち着いてはいるものの、仕事は続けている。リーダー的な役職にはついていないが、人当たりもよく、いつも人の中心にいるような少女。

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仕事柄 演劇が得意な麻央は、演技力を磨くためのトレーニングを欠かさない。

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