『Gravity Daze 2』外山ディレクターがクロウDLCやシリーズの今後などについて語るインタビュー情報

ついに今週1月19日に発売されるPS4用ソフト『Gravity Daze 2』。本作のディレクターである外山圭一郎氏のインタビューがファミ通最新号に掲載。その内容の一部が明らかとなっています。

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外山圭一郎 インタビュー

DLC『Alternative Side :時の箱舟 – クロウの帰結』について

前作のエンディングで残った箱舟と子どもたちのその後を描く物語。本編に入れるという案もあったが、前作を未プレイだと理解できない部分なので、追加コンテンツとして提供することに。プレイボリュームはゆっくり遊んで5時間程度。(関連:DLCトレーラー

シリーズの今後について

現状は白紙。出し切った感があるため、次を作るなら新しい何かが欲しい。例えば、新ハードで新しい表現が可能になれば、作りたくなるかもしれない。

次回作は同じチームで制作予定?

チームは良い状態なので、引き続き彼らの良さを活かした新作を検討中。内容については全く考えていないが、これまでの方向性とは大きく異ることはなく、ジャンルはアクション・アドベンチャーになると思う。

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