Vita『東方幻想魔録W』、PS4/Vita『GUNDEMONIUMS』、PS4『ディアドラエンプティ』配信決定!

メディアスケープは、「Play,Doujin!」プロジェクトの2017年タイトルとして、PS Vita『東方幻想魔録W』、PS4/PS Vita『GUNDEMONIUMS』、PS4『ディアドラエンプティ』の配信を発表しました。詳細は以下の通りです。

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PS Vita「東方幻想魔録W」

『東方幻想魔録W』は、仲間にした式神たちを装備して戦う<式神システム>を導入した東方二次創作RPG。100体を超える式神たちを主人キャラクターに装備することで、さまざまなスキルや能力を使えるようになる。また一部の倒した敵は式神となり、一緒に連れて行くことも可能。さまざまな地域を探索できるダンジョンに、錬金や式神・アイテム・スペルカード蒐集、図鑑作成などの要素などが導入され、奥深いやりこみが堪能できる。6月配信予定。

PS4/Vita『GUNDEMONIUMS』

同人ゲームサークル・PlatineDispositifよりPC用にリリースされ、過去に海外パブリッシャーよりPS3とPC向け(Steam)に海外版もリリースされている、横スクロールシューティングゲーム『Gundemonium Re:Collection』。本作『GUNDEMONIUMS』は、その『Gundemonium Re:Collection』に新キャラクターや新ゲームシステムを追加し、ワイド画面対応で再構築されるリビルドバージョン。配信日は未定。

新たなプレイヤーキャラクター、新たなゲームシステム、そして新たな強敵がプレイヤーの挑戦を待ちうける。速攻撃破早回し推奨システムによるスピーディーなゲーム展開、嵐のような弾丸の迷路を駆け抜け、難攻不落のガンデモニウムの攻略を目指せ。

PS4『ディアドラエンプティ』

『ディアドラエンプティ』は、少女と小竜が大空を駆け巡るハイフィールドシューティングゲーム。配信日は未定。

従来のシューティングとは一線を画す広いフィールドでの高速戦闘や、ダメージを無効化するオートディフェンダー、攻防一体の光翼攻撃チャージウイング、自由度の高い装備選択とパワーアップによる戦略などが特徴で、繰り返し遊ぶことができる。2008年発表のPC版からの新要素として、画面のワイド対応、操作性とゲームバランスの改善、新たな武器の追加などが図られている。また、さらなる新要素も追加予定。なお、“ふろーずんおーぶ”は本作よりPlay,Doujin!プロジェクトに新規参加している。

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