『ダークソウル』や『ワンダと巨像』に強い影響を受けたアクションRPG『Sinner: Sacrifice for Redemption』日本リリースが決定!

中国のゲームパブリッシャーであるAnother Indieは、3DボスバトルアクションRPG『Sinner: Sacrifice for Redemption(シナー~贖罪の刻~)』(PS4/XboxOne/PC)を日本に向けて2018年第1四半期にリリースすると発表しました。

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『Sinner: Sacrifice for Redemption』について

  • 舞台は過去が歪み、さまざまな逸話が語り継がれる暗い禁断の世界。
  • 『ダークソウル』や『ワンダと巨像』に強い影響を受けつつ、アニメ的な演出を取り入れたスリルと挑戦に満ちた作品。
  • プレイヤーが操作するのは、カヴァニス王国の深淵で神を冒涜し、堕落の一途を辿っていた兵士アダム。大罪を犯した彼は自身の魂を救済するため、全力を賭けて様々な試練へと挑んでいく。
  • 7つの大罪に端を発する7体の忌まわしきボスとの戦いは、進むほどにその過酷さを増していく。
  • アダムは戦闘前にレベルダウンする能力を選ばなければ、罪の化身との戦いに挑むことができない。先に進むほどに戦いは厳しくなり、プレイヤーには新たな武器の力を借りながら慎重に行動を選び戦うことが求められる。
  • 昔ながらのボスバトルゲームと、現代のスキルベースのアクションRPGをモチーフとししつつ、ゴシックアニメの演出とホラーストーリーを取り入れており、誰もがスリリングで血も凍るような体験を味わえる。
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