『ゴッドイーター3』据え置き機ベースで開発中、フィールドは全て新規、開発度30%…など最新情報が判明

バンダイナムコエンターテインメントが先日正式に発表したGEシリーズの家庭用向け最新作『ゴッドイーター3』。本作の情報が今週発売のゲーム誌に掲載されており、その内容の一部が明らかとなっています。

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『ゴッドイーター3』最新情報

  • 今回の敵はアラガミとは違った性質や能力を持っており、プレイヤーを捕喰してくる。敵は捕喰によりパワーアップするため、プレイヤーはかなり危機的な状況に陥る。
  • これまでは“神と人”という構図だったが、それが曖昧なのが両手に腕輪を付けた今作の主人公。まさに神が喰い合う感じ。
  • 世界観が大きく変化しており、ゴッドイーターの立ち位置も変わっている。
  • 主人公の二刀流神機は持ち手の部分が連結して両手持ちの武器にも姿を変える。
  • これまでとは系統の異なる神機が新たに登場する。
  • 最初の頃に感じていたスピーディーに敵と戦う気持ち良さ、GEが元来持っていた遊びに立ち返る。
  • 据え置き機ベースで開発中。PCで開発してから据え置き機に落とし込む感じ。
  • マルチプレイは今の時代に合った、楽しみやすい形になるよう意識して進化させている。
  • 4人マルチプレイ以外の遊びが導入される可能性もある。
  • 『GE2レイジバースト』後の話で、舞台はフェンリル本部周辺。しかし『2RB』で存在していた本部は既に崩壊している。
  • フィールドは全て新たに作り直した。今回もシームレスで面積は過去最大。高低差のあるフィールドも多い。
  • 開発度30%

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