『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』マルチプレイモード搭載!ほか複数のルートがあるなどいくつかの詳細も判明

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昨夜お伝えしたとおり、Game Informer誌にPS4『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』の特集が掲載。そこからマルチプレイヤーモードの搭載をはじめ、いくつかのゲームディテールが明らかとなっています。

  • 前作から3年後の時代設定。
  • 再会を遂げたドレイクと兄サムの二人は、Libertaliaと呼ばれる海賊によって発見された神秘的なマダガスカルの植民地へと向かう。
  • 舞台は島だけでなく、雪に覆われた土地や都市部も存在する。
  • サムはドレイクより5つ年上で更に無鉄砲。ドレイクのことを「何でもうまくやる弟」として妬んでおり、劇中において2人は常に対立する。
  • 今作にもユーモアはたっぷり用意されている。
  • 収集要素のArtifactは、さらなるArtifactや財宝に繋がるメモを含んでいることがある。
  • 敵を崖から蹴落とす際に足を掴まれることがある。
  • ロープやピトン(金属製のくさび)以外の道具も存在する。これらを謎解き要素に組み込みたいと考えている。
  • 攻略には複数のルートがあり、ある時は追加の洞窟が見つかり、ある時は敵の集団をやり過ごせたりする。多数のサイドストーリーも用意。
  • すべてのルートには結果が用意される。正解はない。
  • 本作がドレイク最後の冒険になるかは未定。

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 ・Game*Spark

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