『蒼き革命のヴァルキュリア』バトル体験版Ver.1.0からの膨大かつ多岐にわたる改善点が一挙公開!オフィーリアのスパッツがオミットされることも判明

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セガゲームスは、PS4用ソフト『蒼き革命のヴァルキュリア』について、「バトル体験版Ver1.0」で寄せられたユーザーの意見を反映した膨大な改善点を一挙公開しました。これら改善点を加えて進化した「バトル体験版Ver.2.0」は今夏配信予定です。

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「バトル体験版Ver.1.0」からの改善点

バトル全般

エンカウントの配信

行動ゲージの実装

時間経過で行動可能になる事を可視化するゲージ。敵・味方共に実装。

銃(兵器)の立ち位置の見直し

ダメージ向上など。

技(咒術や兵器など)は時間を止めてコマンド選択に変更

「感情」を明確かつ効果的に変更

発動条件含む。

「感情」の変化に段階を設定

レベルアップシステムの強化

うれしさアップ、成長感アップ。

敵に有効な攻撃のメリハリ強化

カメラ制御の改善

リザルトの内容や評価基準などを全体的に修正

全体的に忙しかったゲームテンポを、「考える間」を持てるゲームテンポへ調整

その他全体的にRPGとして面白くなるよう調整

バトル/アクション関連の改善点

キャラクターの移動や動きのスピードを上昇

キーレスポンスの向上

ダッシュの実装

ガードの実装

通常攻撃の変更

△ボタンでの特殊攻撃の廃止

攻撃の射程を明確化

索敵(発見/未発見)の明確化

技(咒術や兵器など)の効果対象(狙い)や効果範囲を明確化

バトル/AI・仲間関連の改善点

部隊(パーティ)キャラを3人から4人へ変更

仲間への直接指示/簡易指示

行動指針のカスタマイズ

行動アピールの実装

仲間AI・敵AIの向上

バトル/MAP・イベント関連の改善点

地雷などのマップギミック(トラップ)の充実

マップアクションの充実

戦場感の充実

マップエフェクトやNPCなど

アイテムボックスの実装

補給ポイントの実装

グラフィック/サウンド関連の改善点

描画エンジン「GOUACHE」のブラッシュアップ

SEのブラッシュアップ

エフェクトのブラッシュアップ

キャラモデルのブラッシュアップ

オプション/インターフェイス関連の改善点

オプションの充実

キーアサインの全般的な見直し

バトルUIの修正

ミニマップの改善

作戦地図の表示

補足・その他の改善点

補足:バトル体験版Ver.1.0では未実装だったが製品版では実装予定の要素

ストーリーイベントの実装

10名以上のプレイアブルキャラを実装

難易度設定の実装

兵科・兵器・咒術の充実

兵器・咒術のカスタム要素

屋内戦の実装

日の移り変わりの実装

BGM切り替えの明確化

ダンディーな男性キャラクターを実装

オフィーリアのスパッツをオミット

関連リンク
 ・蒼き革命のヴァルキュリア

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