『ゼロエスケープ』打越鋼太郎×『ダンガンロンパ』小高和剛によるアドベンチャーアクション『ワールズエンドクラブ』Switch版が5月27日リリースへ

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「Nintendo Direct 2021.2.18」にて、Switch版『ワールズエンドクラブ』が5月27日にリリースされることが発表されました。価格はパッケージ版が5,478円(税込)、ダウンロード版が4,928円(税込)です。

  • 『ゼロエスケープ』シリーズ打越鋼太郎氏、『ダンガンロンパ』シリーズ小高和剛氏によるアドベンチャーアクション。
  • 主人公は、全国から落ちこぼれだけが集められた「ガンバレ組」の子どもたち。彼らはある夏の日、修学旅行に向かう途中で隕石の衝突に巻き込まれてしまう。目を覚ますと、そこは廃れた海中遊園地。逃げ場のない空間に閉じ込められてしまった。そこにどこからともなく謎の案内人ピエロが現れ、子どもたちに仲間同士で“殺し合いのゲーム”をするよう告げる。
  • 気味の悪いバングルを付けられ、負けた子供は処理されるという極限の状況。遊園地から脱出する権利をかけたデスゲームの始まりだ…と思いきや?
  • 人が消えてしまった日本で、東京に戻るために繰り広げられる少年少女たちによる大冒険が繰り広げられる。
  • 横スクロールのアクションパートとストーリーを進めるアドベンチャーパートで構成。アクションパートでは、各キャラの特殊能力を駆使してステージや敵を攻略していく。アドベンチャーパートでは、多岐にわたるシナリオ分岐とエンディングを通じて、ガンバレ組の身に起きた多くの謎が解き明かされていく。
  • Switch版では新たなストーリーが追加。