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Phantom Blade Zero — Pre-Order Trailer 10-39 screenshot PC

『Phantom Blade Zero』ドニー・イェン、戦闘デザインに知見を提供。2023年から参加、Mó Yuanのモーキャプも担当

S-GAMEは、『Phantom Blade Zero』にドニー・イェン氏が2023年からクリエイティブコンサルタントとして参加していることを明らかにした。武術・アクション映画の知見を本作の戦闘デザインに提供しているほか、キャラクター「Mó...
Wo-long-2_260812 PC

『Wo Long 2』、「化勁だけ」で戦闘が単調になるとの声を受け新システムを導入。化勁以外の選択肢を増やす

『Wo Long 2: Wings of Ember』では、前作に対して「化勁だけで対応できてしまい、戦闘が単調になりやすい」という声が開発チームに寄せられていたという。プロデューサーの平山正和氏は、単純に難度を上げても、プレイヤーは結局化...
Dokev_260812 PC

クリーチャー収集型オープンワールドACT『ドケビ』、ハンズオンデモなど本格展開は2027年後半からを見込む

Pearl Abyssは、開発中の『ドケビ(DokeV)』について、現在の進捗を踏まえると、2027年後半からハンズオンデモを含む本格的な情報公開とマーケティングを始められる見通しだと説明した。発売はその翌年となる2028年後半を目標として...
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danganronpa-2x2_raincode_260808 PC

『レインコード』を先に遊ぶと『ダンガンロンパ2×2』が「100倍面白くなる」。小高和剛氏がプレイをおすすめ

発売前の“予習”として『超探偵事件簿 レインコード』を勧める――。『スーパーダンガンロンパ2×2』で監修を務める小高和剛氏が、そんなメッセージをファンに向けて送った。Noisy Pixelのインタビューでの発言で、小高氏は「先に『レインコー...
Phantom Blade Zero – Pre-Order Teaser 0-12 screenshot PC

『Phantom Blade Zero』開発完了。8月12日11時に予約開始、11分の新トレーラーも公開へ

『Phantom Blade Zero』の開発完了が発表された。発売を10月29日に控え、日本時間8月12日11時からPlayStation Store、Steam、Epic Games Storeで予約受付が始まる。同時に公開される新トレ...
Super-Danganronpa-2x2_260806 PC

『スーパーダンガンロンパ2×2』新シナリオではキャラ人気は生死に関係なし――小高氏「誰が死んでもヘイトメールは送らないで」

『スーパーダンガンロンパ2×2』で監修を務める小高和剛氏は、新シナリオ「キョウキモード」では、キャラクターの人気にかかわらず退場させるとRPG Siteのインタビューで語った。事件や出来事が原作と変わることで、これまで見られなかった一面がよ...
Beast-of-Reincarnation_260723 PC

ゲームフリーク新作『Beast of Reincarnation』PS5版メタスコア73点。連携戦闘は好評も、後半の“ボス再戦続き”には不満

ゲームフリークの新作アクションRPG『Beast of Reincarnation』について、海外メディアによるレビューが公開された。PS5版のメタスコアは73。採点された49件のうち25件が好評、24件が賛否両論で、不評に分類されたレビュ...
KH-Collection-1-3_260803 PC

『KINGDOM HEARTS Collection [I~III]』キービジュアルの生成AI使用疑惑、スクエニが否定――不自然な描写は「人為的ミス」

スクウェア・エニックスは、『KINGDOM HEARTS Collection 』のキービジュアルをめぐる生成AI使用疑惑について、問題となったアセットは開発チームが生成AIを使わず制作したもので、不自然な箇所は「人為的ミス」によるものだと...
FF7-Revelation-wear_260803 PC

『FF7 リベレーション』各キャラ4種でもウェア制作は大仕事――浜口D、現代では多数のジョブを1作に盛り込むのは極めて困難と説明

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のディレクター、浜口直樹氏が新要素「ウェアシステム」について語った。本作では8人のパーティキャラクターそれぞれに4種類のウェアが用意されるが、キャラクター数が多いため、作業量はかなりのものにな...
Clair-Obsur-Expedition-33_260801 PC

『Clair Obscur: Expedition 33』は制服だけで作品が分かるデザインを目指した――『進撃の巨人』の制服と『BLEACH』のキャラ造形が影響

『Clair Obscur: Expedition 33』では、制服を見ただけで作品を判別できるようなデザインを目指すにあたり、『進撃の巨人』を参考にしたという。あわせて、キャラクター造形は『BLEACH』のシンプルで印象に残るデザインから...
FF7-Rebirth_260525 PC

『FF7 リバース』の大量コンテンツで疲れ、離れたプレイヤーもいた可能性――浜口直樹氏が認識

『ファイナルファンタジーVII リバース』ディレクターの浜口直樹氏は、同作のワールドマップに多数のコンテンツを用意したことで、一部のプレイヤーが疲れを感じたり、ゲームから離れたりした可能性があるとの認識を示した。GamesRadar+のイン...
FF7R-Series_260731 PC

『FF7 リメイク』シリーズ過去2作、完結編発表後に「想定より数倍レベル」の売れ行き。浜口Dが明かす

『ファイナルファンタジーVII リメイク』と『ファイナルファンタジーVII リバース』が、完結編『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発表後、「我々の想定よりも、数倍レベル」で売れていると、シリーズディレクターの浜口直樹氏がAU...
Marvel Tōkon_ Fighting Souls – Opening Movie _ PS5 & PC Games 1-29 screenshot PC

アークらしい奥深いキャラクターを作れる最大数――『MARVEL Tōkon』ローンチキャラが20人になった理由

『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』では、発売時に20キャラクターがプレイ可能となる。アークシステムワークスの山中丈嗣プロデューサーは、この人数について、予算とスケジュールを考慮した結果だと説明。そのうえで、同社らし...
Echoes-of-Aincrad_260730 PC

『Echoes of Aincrad』、新鮮さを狙ったランダム生成ダンジョンに反復性の指摘。プロデューサーは発売前に採用理由を説明

『Echoes of Aincrad』のダンジョンについて、発売に伴って公開されたメディアレビューでは、同じ構造や進行が繰り返されるとの評価が出ている。発売前の7月上旬に行われた週刊ファミ通の対談では、ゲーム総合プロデューサーの二見鷹介氏が...
Dragon-Sword-Awakening_260730 PC

『原神』風の買い切りオープンワールドRPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』がSteamで好発進。価格3,480円、レビュー5,000件超で約90%好評

Hound13が7月22日にリリースしたオープンワールド・タッグアクションRPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』が、Steamで好調なスタートを切った。7月30日の確認時点で、全言語・全購入形態のユーザーレビューは5,710件に達し、う...
FF7-Revelations_260703 PC

『FFVII リベレーション』パッケージ版はまだ未確定。浜口Dは何らかのフィジカル版を実現できるよう調整中

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のパッケージ版については、現時点では確約されていない。ディレクターの浜口直樹氏によると、具体的な商品ラインナップは社内で協議中で、何らかのフィジカル版を実現できるよう調整を進めているという。G...
DQM4_260724 PC

『ドラクエモンスターズ4』で配合のプラス値が復活。値が高いと親より高ランクの子どもが生まれることも

『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、モンスター配合の「プラス値」が再び採用される。配合を繰り返すことで数値が増え、大きいほどモンスターのパラメータが高くなる補正がかかる。前作『ドラゴンクエストモンスターズ...
silent-hill-f_260101 PC

『サイレントヒルf』岡本P、作家へのシナリオ発注時は作品の過半数を読む。竜騎士07作品には9割以上目を通す

『SILENT HILL』シリーズ統括プロデューサーの岡本基氏は、ゲームシナリオを作家に依頼する際、少なくともその作家の作品の過半数に目を通すという。作家への敬意に加え、得意・不得意を把握したうえで物語を任せるためだ。電ファミニコゲーマーが...
Beast-of-Reincarnation_260723 PC

『Beast of Reincarnation』ストーリーモードでも実績・エンディング差なし。クリア後はハード超えのNEW GAME+も

ゲームフリークの新作『Beast of Reincarnation』では、難度をストーリーモードに変更しても、アチーブメントや収集要素、エンディングに違いはない。クリア後には、ハードモードを上回る高難度のNEW GAME+も用意されている。...
Beast-of-Reincarnation_260723 PC

『Beast of Reincarnation』はなぜクゥを頼りたくなるのか。敵の強さや受け流しに表れた“相棒との共闘”設計

『Beast of Reincarnation』では、敵の強さや受け流し、拘束などを通じて、プレイヤーが自然と相棒のクゥを頼りたくなる戦闘が設計されている。そうした設計意図について、本作でディレクター兼シナリオライターを務めるゲームフリーク...
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