Switch 2

Pragmata-diana_260620 PC

『プラグマタ』ディアナは“可愛すぎない”よう調整されていた。開発中にいた「ディアナ警察」とキャラ作りの裏側

『プラグマタ』のディアナは、開発中に“可愛くしすぎない”よう調整されていた。ディアナ役の東山奈央さんは、初回収録時に「あまり可愛くしすぎないように、子供が話すように自然体で」という指示があったと振り返っている。さらに『プラグマタ』プロデュー...
Pragmata_260620 PC

『プラグマタ』真エンディング、ヒュー役・田中美央さんは収録時に知らされず。「あのシーンって台本はなかった」

※以下、真エンディングに関する内容を含みます。VジャンプWEBのインタビューで、ヒュー役の田中美央さんは『プラグマタ』の真エンディングについて「収録のとき知らされてなかった」と語り、加えて「あのシーンって台本はなかった」と明かした。ディアナ...
GRANBLUE FANTASY_ Relink – Endless Ragnarok_260619 PC

『グラブル リリンク』新作、ローランは召喚石で参戦。六竜の未公開設定、既存キャラの見直しも

『グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク』で広がるのは、新プレイアブルキャラクター6人の顔ぶれだけではない。ローランはプレイアブルではなく召喚石として参戦し、フェディエルを含む六竜まわりでは原作『グラブル』でもまだ語られて...
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Paranoma-series-kv_260619 Android

『パラノマサイト』石山氏、物語作りは“開発の最下流” 遊び終えた人に残したい感想から逆算

ゲーム開発で先にあるのは、物語そのものではなく、最終的に得られる体験や感情。『パラノマサイト』シリーズでディレクター・脚本を担当する石山貴也氏は、週刊ファミ通のインタビューで、物語を「開発において最下流の工程」だと説明している。遊び終えた人...
el_260618 PC

『冒険家エリオットの千年物語』海外レビューは概ね好評。『ゼルダ』比較が相次ぐ一方、開発の原点は『聖剣伝説』

スクウェア・エニックス浅野チームとクレイテックワークスが手がける新作アクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』が、海外レビューで概ね好評のスタートを切っている。MetacriticではPS5版が82点、Nintendo Switch 2...
honogurashi-no-niwa-kyofu_260616 PC

『ほの暮しの庭』安心モードだけでも「100時間ほど」。物語を見たいなら“勇気”がいる

『ほの暮しの庭』では、不穏な村を舞台にしながらも、農業やレイアウトに没頭する生活シミュレーション部分を自分のペースで遊べる。「あんしん暮しモード」だけでも、おそらく100時間ほどは十分に遊べるのではないかとされており、怖さを避けたいプレイヤ...
honogurashi-no-niwa_260616 PC

『ほの暮しの庭』怪異が出ると分かっていても、畑のために外出禁止を破る

昼の彼ヶ津(かがつ)村では、畑を耕し、作物を育て、動物の世話をしながら暮らしていく。だがこの村には、午後11時以降の外出を禁じる掟がある。眠ったはずの夜、玄関を叩く音に起こされ、扉を開けてもそこには誰もいない。寝静まった村には怪異が徘徊し、...
Zelda-Toki-no-Okarina-Switch2_260615 Switch 2

『ゼルダ 時のオカリナ』Switch 2リメイク、検索結果にだけ現れた一文 そこにあった「updated designs」

北米Nintendoの『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク公式ページでは、検索結果のリンク下に表示される説明文として、本文では見当たらない次の一文が表示されていた。 The N64 classic reborn as a full rem...
FF7-Revelation_260608 PC

『FF7リベレーション』ロケット村は後半へ。順番は変わるが、原作の主要場面は「できるだけ残す」

飛空艇ハイウインドを使えるようになる目安として浜口直樹氏が示したのは、プレイヤー次第で4〜5時間、または5〜6時間程度という数字だった。原作の流れに当てはめると、『リバース』後のストーリー区間からアイシクルエリアを経て、北の大空洞方面へ進む...
Onimusha-WotS_260612 PC

『鬼武者 Way of the Sword』ボス戦では連鎖一閃なし。一閃はできるが、連鎖はしない

『鬼武者 Way of the Sword』のボス戦では、一閃はできるが、その後に連鎖一閃へはつながらない。二瓶賢ディレクターがそう説明した。ボスにも一閃はできるが、連鎖はしないファミ通インタビューでは、過去作を極めると連鎖一閃でボスも数秒...
biohazard-Code-Veronica_260611 PC

『バイオハザード RE:ベロニカ』はなぜクレアの物語として選ばれたのか。平林Pが語る“等身大”のサバイバル

『バイオハザード4』に続くリメイクとして、なぜ『コード:ベロニカ』が選ばれたのか。プロデューサーの平林良章氏は、『RE:4』でレオンのストーリーを体験してもらった次に、クレアの物語を体験してもらいたいという想いがあったと説明している。本作で...
FF7R-midgar_260611 PC

『FF7 リベレーション』ミッドガル再訪は『リメイク』の全スラム・街路を歩けるものではない

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、プレイヤーがふたたびミッドガルを訪れる。Polygonのインタビューで浜口直樹ディレクターは、ミッドガルが本作に登場し、プレイヤーが再び訪問できると説明している。その再訪は、オリジナル版...
FF-Resonance-collage_260610 PC

『FF レゾナンス』は“HD-2D版FFBE”で終わらない。街で武器を買い、飛空艇で世界を広げる「あのころのFF」

『ファイナルファンタジー レゾナンス』は、『FFBE』をベースにしたHD-2D作品だ。ただ、ファミ通.comの開発者インタビューで語られているのは、見た目の刷新だけではない。開発陣は、ワールドマップを初期から“絶対に死守する目標”とし、飛空...
Dragons-Dogma-DA_260610 PC

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』10月9日発売。“より遊びやすく”掲げ本編更新も順次配信

カプコンが『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』を発表した。発売日は2026年10月9日で、Nintendo Switch 2、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steamに対応する。発表文では「より遊びやすく。ま...
FF-Resonance_260610 PC

『ファイナルファンタジー レゾナンス』は『FFBE』の単なる移植・リメイクではない。FF初のHD-2D RPGとして完全再構築

スクウェア・エニックスは、『FINAL FANTASY RESONANCE(ファイナルファンタジー レゾナンス)』を2026年10月22日に発売すると発表した。本作は、FF初のHD-2D RPGとして打ち出された新作で、スマートフォンアプリ...
Kingdom-hearts-4_260610 PC

『キングダム ハーツIV』対応機種が発表。Switch 2/PS5/Xbox Series X|S/PC向けに展開

スクウェア・エニックスは、『キングダム ハーツIV』の最新トレーラーを公開し、対応機種を発表した。対応機種はNintendo Switch 2、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Microsoft Store on...
Crazy-taxi-world-toru-260609 PC

『クレイジータクシー』は最初からタクシーありきではなかった。新作『ワールドツアー』で菅野顕二氏が語った原点

『クレイジータクシー:ワールドツアー』が2026年6月8日の「Xbox Games Showcase 2026」で発表され、2027年の発売が予定されている。シリーズ完全新作で、対応機種はPlayStation 5、Xbox Series ...
FF7-Revelation_260608 PC

『FF7 リベレーション』ハイウインドは開始4、5時間ほどで入手へ 1回では体験しきれない探索要素も

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、飛空艇ハイウインドの入手後、各エリアが一気に広がる。Game*Sparkのインタビューで、ディレクターの浜口直樹氏は、ハイウインドの入手時期を「比較的序盤」と説明した。プレイヤーの探索や...
FF7-Revelation_260608 PC

『FF7 リベレーション』ミニゲームは減らさない。“やらざるを得ない”負担はどう下げるのか

ミニゲームが多すぎる、という声に対して、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』は「数を減らす」方向には進まないようだ。浜口直樹氏は、原作『ファイナルファンタジーVII』がミニゲームの多い作品だった以上、リメイクシリーズでもそこは満...
FF7-Revelation_260607 PC

『FFVII リベレーション』“魔道士クラウド”もあり得る? 新要素「ウェア」は全キャラ同時解放へ

スクウェア・エニックスは2026年6月6日、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』を正式発表した。AUTOMATONがディレクターの浜口直樹氏に実施したインタビューでは、新たなバトル要素「ウェアシステム」についても言及。浜口氏はこ...
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