DD2-Dark-Arisen_260714 PC

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』追加分だけで25時間以上を想定 新ストーリー1周15~20時間、12種ダンジョンは各30分~1時間

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』は、追加コンテンツ全体で25時間以上のプレイ時間を想定している。新エリア「ノルガン」で展開されるメインシナリオは1周15~20時間、本編フィールドに追加される12種類のユニークダンジョン「忘れられた試...
ac-black-flag-remake-rumor_251124 PC

『アサクリ ブラック フラッグ RE:シンクロ』PC版、オフラインプレイ対応なのに起動できず Ubisoft Connect障害時に報告相次ぐ

『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』PC版では、7月11日にUbisoft Connectで障害が発生した際、ゲームを起動できないとの報告が相次いだ。オフライン起動を選んでもプレイできなかったという投稿もあり、影響は全...
Pokemon-GO_260713 開発者発言

『Pokémon GO』配信翌月、1秒あたり最大500万個のモンスターボールが投げられていた

『Pokémon GO』では2016年8月、ある時点で1秒あたり最大500万個のモンスターボールが投げられていた。10周年にあわせたVGCの取材で、初期チームの一員で現在はScopely Exploreのプレジデントを務めるEd Wu氏が、...
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PS1_260713 開発者発言

PS1には“変なゲーム”が多かった――元PlayStation幹部、開発費高騰で「次の『塊魂』」が生まれにくいと指摘

元SIE Worldwide Studios会長のShawn Layden氏は、PS1に多くの“変なゲーム”があったのは、当時は制作費に対するリスクを管理できたためだと振り返った。PS1時代のように500万~600万ドルで1本を作れるなら、...
Persona-30th_260711 開発者発言

『ペルソナ』はグループ内で「企画を立てすぎだ」と言われることも。開発長期化を見据え、数年先から逆算

『ペルソナ』シリーズでは、長期化が進むゲーム開発を見据え、数年先を見越して逆算しながら動いているという。『ペルソナ』チーム総合プロデューサーの和田和久氏は、グループ内で「企画を立てすぎだ」と言われることもあるとしつつ、そこまで先を見ておかな...
Tales-of-tomizawa_260711 開発者発言

『テイルズ オブ』新作は現在も制作中。開発のハードルが上がるなか、富澤P「かなりお待たせしてしまっている」

『テイルズ オブ』シリーズの新作は現在も制作が続いている。シリーズIP総合プロデューサーの富澤祐介氏は、開発規模感も含めてハードルが上がっており、「正直かなりお待たせしてしまっているのが実状」と説明した。具体的な情報はまだ伝えられないものの...
Tales-of-30-th_260710 開発者発言

『テイルズ オブ』、過去作キャラに触れる機会が減少。リマスターを進める背景に「IPとしての幹の太さ」が先細る危機感

『テイルズ オブ』シリーズIP総合プロデューサーの富澤祐介氏が、シリーズの今後について語った。現在は運営型ゲームを展開していないため、過去作のキャラクターに触れる機会が減っている状況を「ひとつの課題」と捉えているという。そうした中で、まずは...
Palworld_260710 PC

『パルワールド』正式版、戦闘に出したパルが「プレイヤーと同等かそれ以上」のダメージを与えられるように

『Palworld / パルワールド』正式版1.0では、戦闘に出した「手出しパル」が、プレイヤーと同等かそれ以上のダメージを敵に与えられるようになった。ほぼすべてのアクティブスキルを対象に、威力や挙動、クールダウン時間、使いやすさが見直され...
tes6_251019 企業動向

『The Elder Scrolls 6』現場から遅延・クランチ懸念。Xboxは発表済み作品を今回の削減ではキャンセル対象外と説明

Xboxは今回の大規模再編について、発表済みのファーストパーティ作品やプロジェクトは今回の削減でキャンセルされないと説明している。ただ、その説明がそのまま開発現場への影響のなさを意味するわけではない。Xbox Wireに掲載されたAsha ...
sega-logo_251127 開発者発言

セガ社長、『ソニック』新作は「出来はよかった」が目標届かず “もっと売れてほしかった”と振り返る

セガの内海州史氏が、『ソニック』関連タイトルの目標未達に触れたうえで、『ソニック』新作については「ゲーム自体の出来はよかった」と振り返った。『週刊ファミ通 2026年7月23日増刊号 No.1955』のゲーム業界VIPインタビューで語られた...
Atelier-karia_260709 PC

『カリアのアトリエ』でガストが挑む“プレイヤーの状況が大きく変わる体験” 買い切りRPGならではの変化とは

ガストは『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』で、買い切り型RPGだからこそ実現しやすい体験の変化を模索している。大型の運営型ゲームが継続的に新キャラクターを投入できる時代のなかで、同社はキャラクターやビジュアルの魅力だけでなく、ゲ...
FFVII_Revelation_Screenshots_260708 PC

『FF7 リベレーション』英語版クラウド役「前2作で泣かなかった人も3作目では泣き崩れる」 浜口Dも約40回泣いたクラウドの重要場面に言及

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、ディレクターの浜口直樹氏が、約40回プレイしても毎回涙したというクラウドの重要な場面について語った。英語版クラウド役のCody Christian氏も、「最初の2作で泣かなかった人も...
the-blood-of-dawnwalker_260708 PC

『The Blood of Dawnwalker』あらゆる選択肢を試すなら「3周くらい」 エピローグは出会いと選択で変化

『The Blood of Dawnwalker』は、単純にあらゆる選択肢を試すなら「3周くらい」で可能ではないかと、ナラティブディレクターのJakub Szamałek氏がファミ通.comのインタビューで説明した。物語はエンディングへ収束...
Kojima disapponted toward the decision to stop releasing physical versions 開発者発言

小島秀夫氏、PS新作ディスク終了に悲しみ ”蛇口をひねる権利”しか持てなくなる未来への恐怖を語る

ゲームクリエイターの小島秀夫氏が、PlayStation向け新作ゲームのディスク版生産が2028年1月に終了することについて、物理メディア育ちとして非常に悲しいと語った。その悲しみを示したうえで、小島氏の話はディスク終了そのものにとどまらず...
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2028年以降もPS5既存タイトルのディスク再生産は可能 新作は小売向けデジタルコード販売へ

2028年1月以降、ソニーがPlayStation向け新作の物理ディスク製造を終了しても、それ以前にディスク版として発売済み、または発売予定のPS5タイトルについては、ディスクの再発注・再生産が続けられる。ソニー・インタラクティブエンタテイ...
PS5_260704 企業動向

PlayStationのディスク工場、数年前から転換準備済み。2024年には形跡

ソニーは2028年1月以降、プレイステーションの新作タイトルを物理ディスクで発売しない方針を明らかにした。だがそのディスクを作ってきた工場では、これより何年も前からマイクロレンズという別の部品を作る準備が進んでいたという。ソニーのディスク製...
killer7 181116 開発者発言

須田剛一氏「師匠がいるとすれば三上さん」 killer7制作時の指導、今の会社にも息づく

須田剛一氏が、自身の師匠について「僕に師匠がいるとすれば三上さんかもしれません」と語った。指しているのは、カプコン出身で『バイオハザード』シリーズなどで知られる三上真司氏。『ROMEO IS A DEAD MAN』の発売記念としてAUTOM...
gen-atlas_260703 PC

上田文人氏、新作『gen ATLAS』にテキスト表現を導入 「これまでの延長線上にある変化」

上田文人氏が、新作『gen ATLAS』について「今作っているゲームにはテキストも結構あるんです」と語った。AUTOMATONが掲載した、グラスホッパー・マニファクチュア須田剛一氏との対談での発言だ。須田氏は上田作品について「全部を絵の中に...
FF7-Revelations_260703 PC

『FFVII リベレーション』EpicDBに“Story Expansion Pass”や複数DLC項目。Premium Edition系も掲載

第三者データベース「EpicDB」に、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のPremium Edition/Premium Plus Edition系や"Story Expansion Pass"、複数のDLC関連項目が掲載され...
ganbare-goemon-daisyugo_260703 PC

『がんばれゴエモン大集合!』当初は4作程度の案もあった。10本案を経て、気づけば13タイトル収録に

『がんばれゴエモン大集合!』は、最初から13タイトル収録を前提にしたコレクションではなかった。KONAMIの上野亮作氏は、電ファミニコゲーマーとファミ通のインタビューで、収録数が小さな構想から膨らんでいった経緯を語っている。開発を担当するエ...
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