PS5-cu_260217 PS5

「日本のPS5を日本のユーザーに届けるべき」SIE西野氏、PS5日本語専用モデルの背景を説明

「日本のPS5を日本のユーザーにしっかり届けるべき」と判断した。ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)社長 CEOの西野秀明氏が、ファミ通のインタビューでPS5 デジタル・エディション 日本語専用のリリースの狙いを説明している...
GTA6-kv_260625 PS5

『GTA 6』パッケージ版はコード封入形式に。北米小売2社が販売見送り・非支持を表明

『GTA 6(グランド・セフト・オートVI)』のパッケージ版が、ディスクではなくダウンロードコードを封入する形式になることを受け、北米の小売店Video Games PlusとLoot Box Gamingが販売見送り・非支持の方針を示した...
Kanbaku_260625 PC

アーク新作RPG『神貌のクリファ』9月24日発売。世界崩落後の東京で、敵攻撃のタイミングを読んでカウンターを叩き込む

アークシステムワークスは、突如発生した災害「世界崩落」後の東京を舞台にした新作RPG『神貌のクリファ』を2026年9月24日に発売予定だ。対応プラットフォームはPS5、Nintendo Switch、PC(Steam/Epic Games ...
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セガサミー、2028年3月期にも主力IPフルゲーム新作を4タイトル以上発売予定

セガサミーホールディングスが公開している2026年3月期決算プレゼンテーション資料で、同社が2028年3月期にも主力IPを活用したフルゲーム新作を4タイトル以上発売予定であることが分かった。同社は2027年3月期にも主力IPフルゲーム新作4...
Stranger-than-haeven_260623 PC

『STRANGER THAN HEAVEN』は当初三部作構想だった。50年を1本に収め、スタジオ作品のお約束も一度リセット

『STRANGER THAN HEAVEN』について、エグゼクティブディレクターの横山昌義氏が4Gamerのインタビューで、当初は三部作として考えていた50年の物語を1本に収めた経緯を語っている。RGGスタジオの新作として2027年1月15...
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小島秀夫監督『OD』は“怖すぎてやめる人”にも続けてもらう仕組みを構想 一人用ホラーとして恐怖の限界を目指す

小島秀夫監督が手がける新作ホラー『OD』は、一人用ゲームとして“怖さ”の限界を目指す一方で、怖すぎてプレイをやめてしまう人にも遊び続けてもらうシステムを考えているという。Entertainment WeeklyのXbox特集で、小島監督が本...
rain-code-hundred-line_260623 開発者発言

小高和剛氏、「ストーリーだけでは勝てない」からこそ、ゲーム性を物語の武器にする。『レインコード』『ハンドレッドライン』に通じる創作論

トゥーキョーゲームスの小高和剛氏は、ストーリーテリングだけでは東野圭吾氏の小説に勝てないと考え、ゲーム性を物語の武器にしていると語った。『週刊ファミ通 2026年7月2・9日合併号』の特集「FILE.2 創り手たちの証言 03」に掲載された...
428_260622 開発者発言

『428』が“なかなか終わらない”理由。イシイジロウ氏が語る「終わりかな?」の先

『428 〜封鎖された渋谷で〜』や『3年B組金八先生 伝説の教壇に立て!』が“なかなか終わらない”理由について、イシイジロウ氏は映画『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』の影響を語った。週刊ファミ通 2026年7月2・9日合併号 No.19...
cyberpunk-night-city_251129 PC

『サイバーパンク2077』3500万本突破でも、CDPR共同CEOは「完全な信頼回復ではない」と語る

『サイバーパンク2077』は累計販売3500万本を超え、2025年第3四半期決算でも売上増を支えた。2020年の発売当初に大きな批判を受けた作品は、アップデートと拡張コンテンツを経て、販売面でははっきり持ち直している。それでもCD PROJ...
Pragmata-diana_260620 PC

『プラグマタ』ディアナは“可愛すぎない”よう調整されていた。開発中にいた「ディアナ警察」とキャラ作りの裏側

『プラグマタ』のディアナは、開発中に“可愛くしすぎない”よう調整されていた。ディアナ役の東山奈央さんは、初回収録時に「あまり可愛くしすぎないように、子供が話すように自然体で」という指示があったと振り返っている。さらに『プラグマタ』プロデュー...
Pragmata_260620 PC

『プラグマタ』真エンディング、ヒュー役・田中美央さんは収録時に知らされず。「あのシーンって台本はなかった」

※以下、真エンディングに関する内容を含みます。VジャンプWEBのインタビューで、ヒュー役の田中美央さんは『プラグマタ』の真エンディングについて「収録のとき知らされてなかった」と語り、加えて「あのシーンって台本はなかった」と明かした。ディアナ...
GRANBLUE FANTASY_ Relink – Endless Ragnarok_260619 PC

『グラブル リリンク』新作、ローランは召喚石で参戦。六竜の未公開設定、既存キャラの見直しも

『グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク』で広がるのは、新プレイアブルキャラクター6人の顔ぶれだけではない。ローランはプレイアブルではなく召喚石として参戦し、フェディエルを含む六竜まわりでは原作『グラブル』でもまだ語られて...
Paranoma-series-kv_260619 Android

『パラノマサイト』石山氏、物語作りは“開発の最下流” 遊び終えた人に残したい感想から逆算

ゲーム開発で先にあるのは、物語そのものではなく、最終的に得られる体験や感情。『パラノマサイト』シリーズでディレクター・脚本を担当する石山貴也氏は、週刊ファミ通のインタビューで、物語を「開発において最下流の工程」だと説明している。遊び終えた人...
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『魔法少女ノ魔女裁判』は何を売っていたのか。「あなたの好きな子からいなくなるよう努力します」が先に届けていたもの

『魔法少女ノ魔女裁判』の発売前SNS展開では、ゲームシステムの説明そのものよりも、この作品に触れたときにどんな気分にさせられるのかが先に伝えられていた。「あなたの好きな子からいなくなるよう努力します」という強い言葉も、ただ露悪的に目を引くた...
el_260618 PC

『冒険家エリオットの千年物語』海外レビューは概ね好評。『ゼルダ』比較が相次ぐ一方、開発の原点は『聖剣伝説』

スクウェア・エニックス浅野チームとクレイテックワークスが手がける新作アクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』が、海外レビューで概ね好評のスタートを切っている。MetacriticではPS5版が82点、Nintendo Switch 2...
Xbox_260617 PC

Xbox責任者、発売日と対応プラットフォームの同時告知を徹底へ。『Gears of War: E-Day』など2作はコンソール独占

大規模マルチプレイヤーゲームやライブサービス型ゲームは、今後もマルチプラットフォーム展開を続ける。すでに他プラットフォームのプレイヤーに提供を約束しているタイトルについても、その約束は尊重し履行するという。Xbox責任者のマット・ブーティ氏...
honogurashi-no-niwa-kyofu_260616 PC

『ほの暮しの庭』安心モードだけでも「100時間ほど」。物語を見たいなら“勇気”がいる

『ほの暮しの庭』では、不穏な村を舞台にしながらも、農業やレイアウトに没頭する生活シミュレーション部分を自分のペースで遊べる。「あんしん暮しモード」だけでも、おそらく100時間ほどは十分に遊べるのではないかとされており、怖さを避けたいプレイヤ...
honogurashi-no-niwa_260616 PC

『ほの暮しの庭』怪異が出ると分かっていても、畑のために外出禁止を破る

昼の彼ヶ津(かがつ)村では、畑を耕し、作物を育て、動物の世話をしながら暮らしていく。だがこの村には、午後11時以降の外出を禁じる掟がある。眠ったはずの夜、玄関を叩く音に起こされ、扉を開けてもそこには誰もいない。寝静まった村には怪異が徘徊し、...
Zelda-Toki-no-Okarina-Switch2_260615 Switch 2

『ゼルダ 時のオカリナ』Switch 2リメイク、検索結果にだけ現れた一文 そこにあった「updated designs」

北米Nintendoの『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク公式ページでは、検索結果のリンク下に表示される説明文として、本文では見当たらない次の一文が表示されていた。 The N64 classic reborn as a full rem...
hamaguchi-naoki-ff7r_260613 開発者発言

『FF7』リメイク三部作の浜口直樹氏が語る“次”。JRPGへの意欲と「リメイクではない」発言も

『ファイナルファンタジーVII』リメイクシリーズの開始以来、浜口直樹氏は同シリーズに集中してきた。その浜口氏が、Game Informerのインタビューで『ファイナルファンタジーVII リベレーション』後の“次”について語っている。個人的に...
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