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『ロマサガ3』河津秋敏氏、自分が満足できる形へリメイクするなら「泥沼にはまりそう」と2019年に語っていた。約7年後、フルリメイク発表

スクウェア・エニックスは、『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』をフルリメイク作品として発表した。原作となるスーパーファミコン版『ロマンシング サ・ガ3』でディレクター/プロデューサーを務めた河津秋敏氏は、2019年のインタビュ...
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『ロマサガ3』リメイクは“迷わず冒険”へ。2019年に加わった「冒険記」が、今度は目的地の案内まで担う

『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』では、フリーシナリオによる自由な探索を残しながら、プレイヤーへの進行支援が強化される。「冒険記」ではイベントの進行状況を確認でき、進行中のイベントを選ぶと目標マーカーが表示され、行き先や目的...
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『GUNDAM ROGUE ORBIT』ストーリークリア後に3人協力で強敵へ挑むモードを収録。詳細は後日公開

バンダイナムコエンターテインメントの『GUNDAM ROGUE ORBIT』について、ストーリークリア後の追加要素として、3人で協力して強敵に挑むモードが用意されることが明らかになった。中国ゲームメディアA9VGが、富山勇也プロデューサーお...
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『パルワールド』ポケットペア責任者、Steamの早期アクセスは「本質的に意味を失った」と指摘。“開発途中のゲーム”ではなく“普通のゲーム”として扱われる現状を語る

『Palworld(パルワールド)』を手がけるPocketpairでコミュニケーション/パブリッシング責任者を務めるJohn Buckley氏が、現在のSteamにおける早期アクセスのあり方について、「本質的に意味を失った」との見方を示した...
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坂口博信氏、タイムトラベルをゲームの大きな仕掛けにするのは「意外と禁じ手」。『ETERNAL ANIMA』に「あ、それをやったのね」「苦労しただろうな」

マーベラスの完全新作RPG『ETERNAL ANIMA(エターナルアニマ)』は、過去と現代、ふたつの時代を往来しながら物語を進める作品だ。本作の大きな特徴となるのが、過去での出来事を変えることで現代にも変化が及ぶ「過去改変」の仕掛けである。...
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『ETERNAL ANIMA』樋口勝久D「RPGって7割8割バトルだと僕は思ってた」。敵の行動も、受けるダメージも事前に見える。それでもボスは「考えないと勝てない」

2026年9月9日のNintendo Directで発表されたマーベラスの完全新作RPG『ETERNAL ANIMA(エターナルアニマ)』は、敵の行動と結果を先読みし、それを覆していく「未来予測」を軸としたターン制コマンドバトルを採用する。...
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堀井雄二氏が17年前から口にしてきた『ポートピア連続殺人事件』続編への思い、ついに新作として形に。『続ポートピア』発表

9月9日配信の「Nintendo Direct 2026.9.9」で、『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』が発表された。原作・制作総監督は堀井雄二氏。今回の発表は突然の新作発表に見えるが、実際には堀井氏が長年口にしてきた『ポートピア』続...
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『トルネコの大冒険リマスター』Steam版に視聴者参加型ダンジョン。最速でコメントした視聴者1人が冒険を左右することも

スクウェア・エニックスが展開する『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』Steam版に、視聴者参加型の専用ダンジョンが用意されている。特徴的なのは、配信視聴者がコメントを通じて冒険に介入できるだけでなく、「4つの...
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『ロックマン:デュアル オーバーライド』ブルースは特殊アクション連続使用でオーバーヒート、排熱が必要

『ロックマン:デュアル オーバーライド』に登場するブルースの詳細が明らかになった。ブルースはロックマンとは異なる、近距離戦に特化したプレイアブルキャラクターとして設計されている。カプコンの最新情報によると、ロックマンが遠距離向けの「ロックバ...
Pikmin-4-Switch-2-dandori-kentei_260910 Switch 2

『ピクミン4』Switch 2版の「ダンドリ検定」は毎週金土日のみ受検、本番は一発勝負

『ピクミン4 Nintendo Switch 2 Edition + だれでもチャレンジ! ダンドリ検定』に追加される「ダンドリ検定」は、普段からステージで練習を重ね、毎週金・土・日の3日間に一発勝負の本番へ挑むモードになる。任天堂がNin...
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『メタルスラッグ』幻のロケテ版収録へ。初代は「主人公が戦車」、ロケテ不振で開発1カ月停止

『METAL SLUG ULTIMATE COLLECTION』には、初代『メタルスラッグ』の「幻のロケテスト版」が収録される。初代はもともと戦車そのものを主人公として開発されており、ロケテストを経て、現在知られる「人間が主人公で、戦車にも...
mabinogi-mobile_260910 Android

『マビノギモバイル』外部AIに「羊毛20個集めて」と頼むと移動・採集まで。「AIコネクター」準備中

韓国でサービス中の『マビノギモバイル』で、外部AIツールをゲームに接続し、採集や加工、制作などを任せられる「マビノギモバイル AIコネクター(Beta)」が準備されている。韓国公式が9月9日に事前案内したもので、まずはPCから先行提供される...
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未発表『るろうに剣心』ゲームか。Steam実績に剣心ら4人の固有戦闘要素、ストーリーやサバイバルも

未発表の『るろうに剣心』ゲームを思わせるSteam実績が見つかった。確認されている実績は全24種。緋村剣心、斎藤一、相楽左之助、四乃森蒼紫の4人それぞれに固有の戦闘要素や能力解放が用意されているほか、第5章までのストーリー、ステージ攻略、サ...
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『DQM4』デボラも主人公候補だった。堀井雄二氏の判断でビアンカ&フローラの2人に

『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、ゲーム開始時にビアンカかフローラのどちらかを主人公として選ぶ。だが、開発初期には現在とは異なる主人公案が存在していた。デボラも候補のひとりだったという。韓国Invenの...
Zelda-tokioka-jump_260909 Switch 2

『時のオカリナ』リメイク、原作開発で“捨てた”ジャンプボタンを採用 N64版ではオートジャンプへ

Nintendo Switch 2向け『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク版では、新アクションとしてボタン操作によるジャンプが加わる。NINTENDO 64版では任意にジャンプするボタンはなく、リンクは段差や足場の端まで走ると自動で跳ぶオ...
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『時のオカリナ』リメイク、エリア移動時のロードを「あえて残す」 青沼英二氏「原作らしさを踏襲するため」

Nintendo Switch 2向け『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク版では、エリア移動時のローディングがあえて残されている。『ゼルダの伝説』シリーズのプロデューサー・青沼英二氏が、その理由について「原作らしさ」を踏襲するためだと明か...
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『ポケモンチャンピオンズ』、1人用コンテンツを当面追加しない理由。PvPのマッチング時間への影響を懸念

『Pokémon Champions(ポケモンチャンピオンズ)』では、1人用コンテンツを当面追加する考えはないという。開発ディレクター兼ゲームプロデューサーの星野正昭氏は、その理由として、PvPのマッチング時間への影響を挙げている。2026...
Persona-wada_260908 関係者発言

全世界3,000万本突破の『ペルソナ』、「ゲームの中身」は海外向けをあまり意識せず。世界同時発売を前提に開発

アトラス『ペルソナ』チーム総合プロデューサーの和田和久氏が、シリーズの世界的な拡大後も、ゲーム作りの哲学は変わっていないと説明した。ゲームの中身については海外向けにどうするかをあまり意識しない一方、世界同時発売を念頭に、ローカライズやQA、...
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『ACE COMBAT 8』「シリーズ最大規模のキャンペーン」、“『AC3』よりミッション数が多い”という意味ではなかった。河野一聡氏が補足、Invenも訂正

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の「シリーズ最大規模のキャンペーン」をめぐり、説明の補足と記事の訂正がおこなわれた。韓国メディアInvenでは当初、「『ACE COMBAT 3』よりミッション数が多い」という意味...
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『ACE COMBAT 8』ターシャ、開発チーム内で「最もお金がかかったキャラクター」。完成まで最も時間を要し、世界的人気は河野氏の想定外

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』に登場するターシャについて、「ACE COMBAT」シリーズブランドディレクターの河野一聡氏が、長期にわたった制作過程と、予想を超えた反響について語っている。河野氏は韓国メディアI...
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