PS5

DBZ-logo_260916 PC

『ドラゴンボール ゼノバース3』「AGE 1000」構築の“ほぼあらゆる側面”に鳥山明氏が関与

『ドラゴンボール ゼノバース3』の新たな舞台「AGE 1000」について、鳥山明氏が世界観から新キャラクターデザインまで深く関わっていたことが、プロデューサー平野真之氏の複数のインタビューから見えてきている。物語や未来世界に存在する新技術も...
FF7-Revelation_260608 PC

『FF7リベレーション』浜口D、「FF7全体の最後になり得る作品」と考えるようチームに伝える

スクウェア・エニックスが開発中の『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、完結編の制作にあたって、先の展開よりも今作の完成を優先する姿勢が徹底されているという。浜口氏は、PAX West 2026で行われたGamingTrend...
Persona-4-Revival_260608 PC

『ペルソナ4 リバイバル』原作で「伝わると思っていたが、伝わっていなかった」情報を補完。脚本は一部を削る調整も

アトラスが開発中の『ペルソナ4 リバイバル』では、原作の脚本を見直す過程で、当時はプレイヤーに伝わると考えていたものの、十分には届いていなかった情報があったことが分かったという。リメイクにあたっては、そうした部分を調整し、キャラクターの意図...
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Stranger-than-heaven-battle_260915 PC

『龍が如く』は「時には目を閉じても遊べた」 『STRANGER THAN HEAVEN』阪本P、新作では熟練するほど多彩な戦いへ

RGGスタジオが開発中の『STRANGER THAN HEAVEN』について、プロデューサーの阪本寛之氏が新たな戦闘の方向性を語っている。従来の『龍が如く』シリーズを「時には目を閉じても遊べた」と振り返る一方で、新作では熟練したプレイヤーほ...
FF7-Revelation-nandemoya_260915 PC

『FF7リベレーション』ほぼ全ての「何でも屋クエスト」で担当キャラを選択。同じ依頼でもユフィとナナキで攻略ルート変化、結末分岐も

スクウェア・エニックスが開発中の『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、ほぼすべての「何でも屋クエスト」で、開始時に担当キャラクターを選ぶ仕組みが採用されるという。選んだキャラクターによって変わるのは視点だけではなく、クエスト...
FF-Resonance_260915 PC

『FFレゾナンス』中島啓輔P、「ガチャなのでは」「スマホ作品ベース」に懸念の声を耳にしていた。体験版で「払拭できる」と手応え

スクウェア・エニックスが手がける『ファイナルファンタジー レゾナンス』について、中島啓輔プロデューサーが無料体験版の公開を受けて手応えを語った。PAX West 2026でRPG Siteのインタビューに応じた中島氏は、「ようやく体験版を公...
onimusha-wots_260915 PC

達人の剣さばきは“上手すぎた”『鬼武者 Way of the Sword』であえて加えた不完全さ

カプコンの『鬼武者 Way of the Sword』では、剣術の達人によるモーションがあまりに洗練されていたため、あえて“不完全さ”や“荒さ”を足す調整を行っていたという。リアルな動きなら、そのまま入れれば映える――というわけではなかった...
DQM4_260909 PC

『ドラクエモンスターズ4』ストーリー登場ボスは最終ボスまで配合可能。前作ではラスボスなど多くのボス級が配合不可

『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、ストーリーに登場するボスモンスターを最終ボスまで全て配合で生み出せるという。前作『ドラゴンクエストモンスターズ3』では、ラスボスや裏ボスを含む多くのボス級モンスターが配...
P4R_shadow_260914 PC

『ペルソナ4 リバイバル』シャドウ演出は「生々しくしすぎない」よう調整。対峙シーンは原作より暗く、緊張感を強化

アトラスが開発中の『ペルソナ4 リバイバル』では、シャドウとの対峙シーンを原作より暗く、緊張感のあるものへ作り直している。その一方で、表現が過度に生々しくなりすぎないよう調整も加えているという。これは、Invenのインタビューで、プロデュー...
P4R_260914 PC

『ペルソナ4 リバイバル』開発中にイベント数が何倍にも増える状況に。和田氏は抑えようとするも、現場が言うことを聞かず

『ペルソナ4 リバイバル』の開発では、制作を進めるなかでイベント数そのものが何倍にも増えるような状況になったという。イベント制作・演出の経験があり、その大変さを知るゼネラルプロデューサーの和田和久氏は、増加を抑えようとしたものの、現場が言う...
FF7-Revelation-battle_260914 PC

『FF7リベレーション』8人それぞれを100時間使ってもなお楽しめる戦闘を目指した。遠藤皓貴バトルDが明かす設計思想

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、8人のパーティメンバー一人ひとりについて、少なくとも100時間ほど使っても戦闘を楽しめるだけの深さが目指されているという。バトルディレクターの遠藤皓貴氏が、キャラクターごとの戦闘設計につ...
FF7-Revelation-Knights-of-Round_260914 PC

『FF7 リベレーション』ナイツオブラウンド戦を「ガラッと全部作り直す」。遠藤皓貴バトルDの提案で「緊急会議」

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』で制作中のナイツオブラウンド戦が、大きな方向転換を迎えている。遠藤皓貴バトルディレクターが「このバトルでは納得できない」として、「ガラッと全部作り直す」案を提案。浜口直樹ディレクターはアートや...
DOA6-LR_260912 PC

『DOA6 Last Round』新コスチュームのセクシー要素が控えめな理由。井内毅氏「対戦では使用頻度が低くなる傾向」、ランクマッチでも水着はあまり見ない

『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』では、新コスチュームのセクシー要素が控えめになっている。プロジェクトマネージャーの井内毅氏によれば、セクシー系コスチュームは恥ずかしさなどから、対戦ゲームでは使用頻度が低くなる傾向があ...
Ace-Combat-8_260912 PC

『エースコンバット8』河野一聡氏、メインストーリー班には本編完成後も「次の挑戦」。さらに先には『エースコンバット9』も

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』のメインストーリーを手がけるチームには、本編完成後も「another challenge(次の挑戦)」が待っているという。『エースコンバット』ブランドディレクターの河野一聡氏が、海...
romasaga3-du_260912 PC

『ロマサガ3』リメイク、ゲーム開始時に主人公を選ばない。田付Pが河津秋敏氏に確認すると「元々そういうの考えてました」

スクウェア・エニックスの『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』では、原作のようにゲーム開始時に主人公を選ばない。まずロアーヌ動乱を一通り体験し、各キャラクターを知ったうえで、プレイヤーが好きな主人公を選べる構成へ改められる。これ...
romancing-saga-3-du_260910 PC

『リベサガ』発売前の予約は「そこまでじゃなかった」。その後「非常に大きなセールス」を記録し、『ロマサガ3』へつながった

スクウェア・エニックスの『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』(以下、リベサガ)について、発売前の予約状況は「そこまでじゃなかった」という。プロデューサーの田付信一氏が、『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』発売決定記念...
ff7-revelation_260912 PC

『FF7 リベレーション』ではザックス自身も成長。独自の成長システムや、クラウド側とは異なる“共闘感”ある戦闘も

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、ザックスのプレイアブル体験が『FF7リバース』から大きく広がる。今作ではザックス自身も成長し、専用の成長システムが用意されるほか、仲間とともに戦う感覚をクラウド側とは異なる形で表現したバ...
soranokiseki-the-2nd_260912 PC

『空の軌跡 the 2nd』、スタッフが「やるでしょ」と自主的に制作開始。新キャラを作り、次作用の機能まで前作に先行実装

日本ファルコムの『空の軌跡 the 2nd』では、同作を『界の軌跡』続編より先にリリースすることが決まる前から、開発スタッフが自主的に制作を進めていたという。『the 2nd』から登場するキャラクターのモデリングを始め、同作向けに予定してい...
Wolverine_260911 PS5

『Marvel’s Wolverine』海外レビュー解禁。Metacriticは78、IGN・GameSpotは6/10評価。Insomniac製『Spider-Man』3作を下回る滑り出し

Insomniac Gamesが手がけるPS5向けアクションゲーム『Marvel’s Wolverine』の海外レビューが解禁された。Metacriticでは、112件の批評を集めた時点でメタスコア78を記録。評価区分は「おおむね好評」とさ...
FF7R-hamaguchi-naoki_260911 PC

『FF7 リベレーション』浜口D、「ただのJRPG」ではなくオープンワールド・アクションADVとして見てもらうことを“使命”に。三部作で「達成できた」

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』ディレクターの浜口直樹氏が、『FFVII リメイク』三部作で自らに課してきた“使命”について語った。「ただのJRPG」ではなく、優れたオープンワールド・アクションアドベンチャーとして見てもらう...
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