PS5

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『KINGDOM HEARTS Collection [I~III]』キービジュアルの生成AI使用疑惑、スクエニが否定――不自然な描写は「人為的ミス」

スクウェア・エニックスは、『KINGDOM HEARTS Collection 』のキービジュアルをめぐる生成AI使用疑惑について、問題となったアセットは開発チームが生成AIを使わず制作したもので、不自然な箇所は「人為的ミス」によるものだと...
FF7-Revelation-wear_260803 PC

『FF7 リベレーション』各キャラ4種でもウェア制作は大仕事――浜口D、現代では多数のジョブを1作に盛り込むのは極めて困難と説明

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のディレクター、浜口直樹氏が新要素「ウェアシステム」について語った。本作では8人のパーティキャラクターそれぞれに4種類のウェアが用意されるが、キャラクター数が多いため、作業量はかなりのものにな...
Clair-Obsur-Expedition-33_260801 PC

『Clair Obscur: Expedition 33』は制服だけで作品が分かるデザインを目指した――『進撃の巨人』の制服と『BLEACH』のキャラ造形が影響

『Clair Obscur: Expedition 33』では、制服を見ただけで作品を判別できるようなデザインを目指すにあたり、『進撃の巨人』を参考にしたという。あわせて、キャラクター造形は『BLEACH』のシンプルで印象に残るデザインから...
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FF7-Rebirth_260525 PC

『FF7 リバース』の大量コンテンツで疲れ、離れたプレイヤーもいた可能性――浜口直樹氏が認識

『ファイナルファンタジーVII リバース』ディレクターの浜口直樹氏は、同作のワールドマップに多数のコンテンツを用意したことで、一部のプレイヤーが疲れを感じたり、ゲームから離れたりした可能性があるとの認識を示した。GamesRadar+のイン...
FF7R-Series_260731 PC

『FF7 リメイク』シリーズ過去2作、完結編発表後に「想定より数倍レベル」の売れ行き。浜口Dが明かす

『ファイナルファンタジーVII リメイク』と『ファイナルファンタジーVII リバース』が、完結編『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発表後、「我々の想定よりも、数倍レベル」で売れていると、シリーズディレクターの浜口直樹氏がAU...
Marvel Tōkon_ Fighting Souls – Opening Movie _ PS5 & PC Games 1-29 screenshot PC

アークらしい奥深いキャラクターを作れる最大数――『MARVEL Tōkon』ローンチキャラが20人になった理由

『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』では、発売時に20キャラクターがプレイ可能となる。アークシステムワークスの山中丈嗣プロデューサーは、この人数について、予算とスケジュールを考慮した結果だと説明。そのうえで、同社らし...
Echoes-of-Aincrad_260730 PC

『Echoes of Aincrad』、新鮮さを狙ったランダム生成ダンジョンに反復性の指摘。プロデューサーは発売前に採用理由を説明

『Echoes of Aincrad』のダンジョンについて、発売に伴って公開されたメディアレビューでは、同じ構造や進行が繰り返されるとの評価が出ている。発売前の7月上旬に行われた週刊ファミ通の対談では、ゲーム総合プロデューサーの二見鷹介氏が...
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『FFVII リベレーション』パッケージ版はまだ未確定。浜口Dは何らかのフィジカル版を実現できるよう調整中

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のパッケージ版については、現時点では確約されていない。ディレクターの浜口直樹氏によると、具体的な商品ラインナップは社内で協議中で、何らかのフィジカル版を実現できるよう調整を進めているという。G...
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『Dying Light 2』が8月のPS Plusフリープレイに。新作『Big Walk』も発売初日から提供【海外発表】

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、英語版PlayStation.Blogで、2026年8月のPlayStation Plusフリープレイとして『Dying Light 2 Stay Human: Reloaded Edition...
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『ドラクエモンスターズ4』で配合のプラス値が復活。値が高いと親より高ランクの子どもが生まれることも

『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、モンスター配合の「プラス値」が再び採用される。配合を繰り返すことで数値が増え、大きいほどモンスターのパラメータが高くなる補正がかかる。前作『ドラゴンクエストモンスターズ...
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『サイレントヒルf』岡本P、作家へのシナリオ発注時は作品の過半数を読む。竜騎士07作品には9割以上目を通す

『SILENT HILL』シリーズ統括プロデューサーの岡本基氏は、ゲームシナリオを作家に依頼する際、少なくともその作家の作品の過半数に目を通すという。作家への敬意に加え、得意・不得意を把握したうえで物語を任せるためだ。電ファミニコゲーマーが...
Beast-of-Reincarnation_260723 PC

『Beast of Reincarnation』ストーリーモードでも実績・エンディング差なし。クリア後はハード超えのNEW GAME+も

ゲームフリークの新作『Beast of Reincarnation』では、難度をストーリーモードに変更しても、アチーブメントや収集要素、エンディングに違いはない。クリア後には、ハードモードを上回る高難度のNEW GAME+も用意されている。...
Beast-of-Reincarnation_260723 PC

『Beast of Reincarnation』はなぜクゥを頼りたくなるのか。敵の強さや受け流しに表れた“相棒との共闘”設計

『Beast of Reincarnation』では、敵の強さや受け流し、拘束などを通じて、プレイヤーが自然と相棒のクゥを頼りたくなる戦闘が設計されている。そうした設計意図について、本作でディレクター兼シナリオライターを務めるゲームフリーク...
Palworld-1_0_260722 PC

『パルワールド』1.0正式版後に約187万本を追加販売したとの推計。Steamだけで約150万本、累計3050万本規模

市場分析会社Alinea Analyticsが7月21日に公表した推計によると、『Palworld / パルワールド』は7月10日の1.0正式版リリース後、Steamで約150万本、PS5で約30万本、Xboxで7万本弱を追加販売した。各プ...
Patlabor-the-case-files_260719 PC

『機動警察パトレイバー the Case Files』メインミッションはTV版・新OVA・劇場版1・2をカバー。零式とヘルハウンドを動かすため“アナザーサイドミッション”を実装

2026年夏発売予定の3Dアクションゲーム『機動警察パトレイバー the Case Files』では、メインミッションでTV版、新OVA、劇場版第1作・第2作の範囲をカバーする。これは、本作のプロデューサーを務めるグッドスマイルカンパニーの...
Castlevania-Belmonts-curse_260718 PC

『キャッスルヴァニア ベルモンドカース』RPG要素を最初から求めた理由 開発者自身もアクションのつらさを実感

『Castlevania: Belmont’s Curse(キャッスルヴァニア ベルモンドカース)』では、KONAMIの谷口勲プロデューサーが、レベルアップを含むRPG的システムを開発当初から入れるよう求めていた。何度も挑戦すれば先へ進める...
AC-Black-Flag-Resynced_260716 PC

『アサクリ ブラック フラッグ RE:シンクロ』ニューゲームプラスを開発中 優先度の高い機能に

『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』では、現在ニューゲームプラスの開発が進められている。GamesRadar+によると、ゲームディレクターのRichard Knight氏は、YouTuberのJorRaptor氏による...
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『Rise of the Ronin』、7月16日よりPS Plusゲームカタログ入り 『アバターFoP』『Dying Light』なども順次配信

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月16日、PlayStation Plusの2026年7月追加ラインナップを発表した。幕末の日本を舞台とするTeam NINJAのオープンワールドアクションRPG『Rise of the Ron...
Clair-Obscur-Expedition-33_260715 PC

『Clair Obscur: Expedition 33』、ターン制+回避・パリィは「誰にも好まれない」と言われていた 開発陣は実際に遊んだ面白さを優先

The Game Awards 2025でゲーム・オブ・ザ・イヤーを含む9部門を受賞した『Clair Obscur: Expedition 33』だが、ターン制バトルに回避やパリィを組み合わせる設計は、発売前に「誰にも好まれない」と何度も言...
DD2-Dark-Arisen_260714 PC

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』追加分だけで25時間以上を想定 新ストーリー1周15~20時間、12種ダンジョンは各30分~1時間

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』は、追加コンテンツ全体で25時間以上のプレイ時間を想定している。新エリア「ノルガン」で展開されるメインシナリオは1周15~20時間、本編フィールドに追加される12種類のユニークダンジョン「忘れられた試...
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