PS5

biohazard-requiem_260226 PS5

『バイオ レクイエム』各機種でどう違う? PS5 ProからXbox Series Sまで——Digital Foundryが画質・性能を徹底検証

技術分析メディアDigital Foundryが、『バイオハザード レクイエム』の各コンソール版を検証しました。PS5 Pro版はレイトレーシング対応の画質モードで、他の全機種を大幅に上回る描画品質を実現しているとのことです。同モードでは約...
ninja-gaiden-4-dlc_260226 PC

『NINJA GAIDEN 4』新モード「アビスロード」は全100階層——開発者が語るチェックポイント制のやり込み構造

『NINJA GAIDEN 4』(ニンジャガイデン4)の大型DLC『二人の超忍』に収録される新モード「アビスロード」は、全100階層で構成される連続バトルであることがGame*Sparkのインタビューで明らかになりました。コーエーテクモゲー...
biohazard-requiem_251212 PC

『バイオハザード レクイエム』レビュー解禁——メタスコア89。98%が好評も「革新性の欠如」を指摘する声

『バイオハザード レクイエム』の海外レビューが2026年2月26日に解禁され、Metacriticのメタスコアは89(PS5版)を記録しています。2026年2月26日0:40時点で103件のレビューが集まっており、好評は98件(98%)、賛...
スポンサーリンク
ganbare-goemon-daisyugo_260225 PC

『ゴエモン大集合!』は処理落ち再現より遊びやすさを選んだ——上野Pが語る移植設計と6作から13作への拡大経緯

2026年7月2日発売予定の『がんばれゴエモン大集合!』(Nintendo Switch/PlayStation 5/Steam)について、プロデューサーの上野亮作氏がGame*Sparkのメールインタビューで移植の設計方針を語っています。...
HB8Ap2cWcAA4J06 PS5

『Marvel’s Wolverine』発売日が2026年9月15日に決定——Insomniac Gamesが手がけるPS5独占アクション

Insomniac GamesとSony Interactive Entertainment(以下SIE)は2026年2月24日、PS5用アクションアドベンチャー『Marvel's Wolverine』(マーベルズ ウルヴァリン)の発売日を...
biohazard-requiem_260218 PC

『バイオ レクイエム』パッケージ版が発売前に流通か、ネタバレ警戒でSNS遮断を呼びかけるファンも

IGNは2026年2月18日、『バイオハザード レクイエム』(Resident Evil Requiem)のパッケージ版がすでに一部の店舗を通じて出回り始めていると報じました。情報源は、バイオハザードシリーズ関連のリーク情報で知られるDus...
pragmata_260218 PC

『プラグマタ』趙ディレクターが語る「ハードSFにしなかった理由」――”ふたりの物語”にフォーカスした制作判断

2026年4月24日の発売を控える『プラグマタ』について、趙 容煕ディレクターは「ハードSFにするか悩んだ末、ふたりの物語にフォーカスする」方針を選んだと説明しています。映画『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』(以下『ミルサ...
Crimson-Desert_260217 PC

『紅の砂漠』にマイクロトランザクションは一切なし──パールアビスが「買い切りがすべて。以上」と断言

パールアビスのマーケティングディレクター Will Powers氏は、ポッドキャスト番組Dropped Framesに出演し、『紅の砂漠』にマイクロトランザクションやコスメティックショップは存在しないと明言しました。本作は2026年3月20...
FF7-Rebirth_260217 PC

『FFVII リメイク』最終作はマルチ化でもクオリティは落ちない──浜口直樹氏が語る「PS5はミドルレンジ、PCがハイエンド基準」の真意

『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2/Xbox Series X|S版が2026年1月22日に発売されて以降、マルチプラットフォーム化による三部作目のグラフィック品質低下を懸念する...
ryugagotoku-kiwami-3 PC

『龍が如く 極3』パッケージのセリフは峯と桐生で”縛り”の意味が違う――アッコさんミーティングやサブストーリー7割新規など開発秘話

2026年2月12日に発売された『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』のプロデューサー兼ディレクター堀井亮佑氏が、ファミ通.comのインタビューでパッケージに込めた桐生と峯の対比構造やキャスト変更の哲学を語りました。サブ...
project-spirits_251126 PC

SHIFT UPが『ステラーブレイド』のPS5/PC以外への展開を改めて表明。新作『プロジェクト・スピリット』の詳細も2026年内に公開へ

韓国のゲーム開発会社SHIFT UPは2026年2月11日、2025年通期の決算を公示しました。このなかで『ステラーブレイド』をPS5・PCに加えて他のプラットフォームへも拡張する方案を検討していることが改めて確認されています。あわせて、次...
siltnet-hill-townfall_260213 PC

『SILENT HILL: Townfall』はシリーズ初の長編一人称ホラー――CRTV・覗き込み・回避が生む新たなサバイバル体験

KONAMIは2026年2月13日の配信「SILENT HILL Transmission」で、『SILENT HILL: Townfall』のリビールトレーラーを公開し、PlayStation 5、Steam、Epic Games Sto...
Project-Windless_260213 PC

 『Project Windless』敵が包囲し反応する数百体規模の戦場――鳥の戦士で神話を築くオープンワールドARPG

KRAFTON Montréal StudioはState of Playにて、オープンワールドアクションRPG『Project Windless』を初公開しました。韓国のファンタジー小説シリーズ「涙を呑む鳥」(The Bird That ...
Control-resonant_260213 PC

『CONTROL Resonant』初のフルゲームプレイ映像が公開、武器「アベラント」やボス「レゾナント」の詳細が明らかに

Remedy Entertainmentは2026年2月13日、『CONTROL』の続編『CONTROL Resonant』について、初のフルゲームプレイ映像をPlayStation State of Playで公開しました。PlaySta...
Teaser-PS-Plus-Extra-fevrier-202 PS4

『Spider-Man 2』がPS Plusゲームカタログに追加か――2月17日配信開始との情報

フランスのお得情報サイトDealabsで活動するリーカーのbillbil-kunは2026年2月10日、PlayStation Plusのゲームカタログに以下の3タイトルが追加されると伝えています。対象はPS Plus ExtraおよびPr...
ryugagotoku-kiwami-3 PC

『龍が如く 極3』メタスコア75「概ね好評」、それでも最高95点から最低40点まで開いた海外38媒体レビューの内訳

セガ/RGGスタジオの『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』のレビューが2026年2月9日に解禁されました。Metacriticによる分類は「Generally Favorable(概ね好評)」で、メタスコアは75。38...
Horizon-Hunters- Gathering_260206 PC

『Horizon』新作は3人Co-opアクション、シリーズ正史に位置付け——Guerrillaが『Hunters Gathering(仮)』をPS5/PC向けに発表

Guerrillaは2026年2月5日、「Horizon」シリーズの新作『Horizon Hunters Gathering(仮)』をPlayStation.Blogで発表しました。本作はPS5およびPC(Steam)向けの協力アクションゲ...
Crimson-Desert_270206 PC

『紅の砂漠』剣・拳・蹴り・投げ技を織り交ぜて途切れない連携——戦闘・成長の仕組みが公開

Pearl Abyssは2026年2月5日、『紅の砂漠』(Crimson Desert)の公式映像「Features Overview #2」を公開しました。戦闘システムと成長要素を取り上げた内容です。同作は2026年3月20日にPlayS...
Nioh-3_260205 PC

PS5版『仁王3』メタスコア86点、「Elden Ringに匹敵」「GOTY候補」の評価も

コーエーテクモゲームスのTeam NINJAが開発したPS5版『仁王3』は、2026年2月4日時点のMetacritic集計でメタスコア86点(Generally Favorable)を獲得しました。批評家レビュー70件のうち、positi...
soranokiseki-the-2nd_260203 PC

『軌跡』完結まで「5年か10年か分からない」──近藤社長語る、ファルコム2月に重大発表も

日本ファルコムの近藤季洋社長は、『軌跡』シリーズ完結まで5年か10年かは不確定だが、リメイク計画なしでは終点まで支えきれないとの見方を示しました。同氏は台北ゲームショウ2026のメディア取材に応じ、リメイクと新作の両方を重要な柱として位置づ...
スポンサーリンク