PS5

pragmata_260218 PC

『プラグマタ』、他作品より若いチーム編成は「非常に意識的な決定」。革新を狙い若手に主導を任せた

『プラグマタ』で、他のカプコン作品より若い開発チームを組んだのは「非常に意識的な決定」だったという。リードプロデューサーの川田将央氏は、革新的なものを作ることを狙い、若手スタッフに主導を任せるのがよいと考えたと明かしている。海外メディアTh...
Witcher-3-SotP PC

『ウィッチャー3』新拡張、gamescom関連タイトルを抑えSteamウィッシュリスト増加首位。11年前のRPGに推定45.1万件

2015年発売の『ウィッチャー3 ワイルドハント』向け新拡張『Songs of the Past(追憶の調べ)』が、gamescom 2026で扱われたタイトルのSteam新規ウィッシュリスト増加で首位となった。Alinea Analyti...
soranokiseki-2nd_251218 PC

『空の軌跡 the 2nd』音声台詞は前作の1.5倍以上――近藤氏が説明。専属録音チームを設け、画面なしで収録

『空の軌跡 the 2nd』では、音声として収録する台詞の文字量が前作『空の軌跡 the 1st』の1.5倍以上に増えた。日本ファルコムの近藤季洋氏によれば、大量収録に対応するため録音専属チームを設け、収録時には基本的にまだ画面がまったくな...
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FF7-Revelation_260903 PC

『FF7 リベレーション』PS5パッケージ版、前作の2枚組から「1枚+必須DL」に。追加DLなしではプレイ不可

スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーVII リベレーション』PS5パッケージ版は1枚のディスクで提供され、プレイには追加データのダウンロードが必要だ。前作『ファイナルファンタジーVII リバース』の2枚組から構成が変わり、今回は...
FF-Resonance_260610 PC

『ファイナルファンタジー レゾナンス』中島啓輔P、「FFBE」を“ただのアプリゲーム”と見られ「悔しかった」

『ファイナルファンタジー レゾナンス』プロデューサーの中島啓輔氏が、『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』(FFBE)を「ただのアプリゲーム」と受け止める人がいたことに、個人的な悔しさを感じていたと明かした。『レゾナンス』では元...
『鬼武者 Way of the Sword』第4弾映像公開、武蔵の内面と新登場人物を紹介 PC

『鬼武者』門脇P「もっと『鬼武者』を作りたい」。20年ぶりの完全新作が発売、その先への思いを語る

『鬼武者 Way of the Sword』プロデューサーの門脇章人氏が、今後さらに『鬼武者』作品を作りたいという意向を示した。『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』以来、約20年ぶりとなる完全新作が本日9月4日に発売を迎えるなか、そ...
GTA6-ViceCity_260904 PS5

『GTA6』発売にあわせ、マイアミ国際空港を「Vice City Airport」とする案に地元保安官らが反対

『Grand Theft Auto VI(GTA6)』の発売にあわせ、米フロリダ州Miami-Dade郡がマイアミ国際空港を一時的に「Vice City Airport」とする案をRockstar Games側に示していると報じられている。...
FF7-Revelation_260903 PS5

PS5版『FF7 リベレーション』3部作セット、予約購入なら11,330円。最終作単品+1,430円で前2作もセット

スクウェア・エニックスは9月3日、『FINAL FANTASY VII リベレーション』を2027年4月8日に発売すると発表した。PS5ダウンロード版では、リメイクシリーズ3作をまとめた「FINAL FANTASY VII Remake S...
Rhapsody-in-scarlet-mp_260903 PC

コナミ新作『ラプソディ・イン・スカーレット』発表。「魔法だからこそできる」自由度の高いコンボアクションに挑戦

コナミは9月3日、「State of Play」にて新作アクションゲーム『ラプソディ・イン・スカーレット(Rhapsody In Scarlet)』を発表した。舞台はジャズが響く1920年代のニューヨーク。プレイヤーは魔法使いのエリーとなり...
Dragons-Dogma-2_260903 PC

『ドラゴンズドグマ2』の根幹は「不便さ」ではなく「達成感」。平林P、アプデは“選択肢を増やす”ものと説明

『ドラゴンズドグマ 2』で「不便」とも受け止められたゲームデザインについて、『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』プロデューサーの平林良章氏が、その根幹にあるのは「不便さ」ではなく「達成感」だと説明した。発売後のアップデートも、当初目指し...
Stranger-than-heaven-knife_260903 PC

『STRANGER THAN HEAVEN』では同じ武器種でも時代ごとに性能差。耐久度はなく、お気に入りを強化して使い続けられる

『STRANGER THAN HEAVEN』に登場する武器は全12種類。gamescom 2026でInvenのインタビューに応じた阪本寛之プロデューサーは、ナイフを例に挙げつつ、同じ武器種でも時代ごとに性能の異なるものが登場すると説明した...
Stranger-than-heaven_260903 PC

『STRANGER THAN HEAVEN』探索コンテンツ量はこれまで作った中で最多。入れる建物多数、時代の遊びを体験できるミニゲームも

『STRANGER THAN HEAVEN』の探索コンテンツについて、プロデューサーの阪本寛之氏は、gamescom 2026でInvenのインタビューに応じ、これまで作った中で最も多いと説明した。本作には5つの時代・5つの都市が登場し、各...
Onimusha-Way-of-the-Sword_260901 PC

『鬼武者 Way of the Sword』“一閃”など剣戟とボス戦が海外レビューで高評価。ボス再利用や寄り道には不満も

カプコンの『鬼武者 Way of the Sword』について海外レビューが公開された。複数のレビューで特に高く評価されているのが、敵の攻撃を見極めて反撃につなげる剣戟とボス戦だ。3/5と厳しめの評価を付けたVGCも戦闘そのものは高く評価し...
onimusha-way-of-the-sword_260831 PC

『鬼武者 Way of the Sword』には「片手/両手の構え切替」があった。操作が複雑になり削除、アクションは現在の戦闘へ継承

カプコンが2026年9月4日に発売予定の『鬼武者 Way of the Sword』では、開発初期に「両手の構え」と「片手の構え」を切り替える戦闘システムが存在していたという。しかし、実際にシステムを作ってみると操作は当初の狙い以上に複雑に...
Witcher-3-dlc-3-chain_260831 PC

『ウィッチャー3 追憶の調べ』初代『The Witcher』OPの“鎖”を実戦で披露。新モンスターの防御に対処、弱点も狙える

CD PROJEKT REDは、gamescom 2026で披露した『ウィッチャー3 ワイルドハント』第3弾拡張パック『追憶の調べ』のデモの一部をまとめた映像を公開した。今回の映像で具体的な使い方が披露されたのが、ゲラルトの新武器「鎖」だ。...
Witcher-3-dlc-3_260831 PC

『ウィッチャー3 追憶の調べ』新地域レッテンは『血塗られた美酒』に匹敵する規模感。ダンディリオンの故郷と一族を描く

CD PROJEKT REDは、『ウィッチャー3 ワイルドハント』第3弾拡張パック『追憶の調べ』について、gamescom 2026で披露したデモの一部をまとめた映像を公開した。新地域「レッテン」は、『血塗られた美酒』に匹敵する規模感を持つ...
Silent-hill-townfall_260831 PC

『SILENT HILL: Townfall』なぜScreen Burnに託したのか 岡本Pが「これこそ必要」と評価した“曖昧さの美学”

『SILENT HILL: Townfall』を手掛けるScreen Burnについて、シリーズプロデューサーの岡本基氏が、同スタジオへ開発を依頼するに至った経緯を明かした。Annapurna Interactiveから候補として提案された...
P4R_260830 PC

『ペルソナ4 リバイバル』花村陽介を恋愛対象にする案を開発側も検討、しかし見送り。過去作には未使用の「告白音声」も

『ペルソナ4 リバイバル』で花村陽介を恋愛対象にすることについて、開発側でも検討していたことが明らかになった。プロデューサーの和田和久氏によると、陽介だけでなく、ほかの男性キャラクターへの対応まで必要になると考えたことから、作業量と時間・ス...
Dragons-Dogma-2_260830 PC

『ドラゴンズドグマ2』ハードモードは既存セーブからすぐ切替可能。ただし変更は一方通行

『ドラゴンズドグマ 2』に10月9日のアップデートで実装予定のハードモードは、ニューゲームから選べるほか、すでに遊んでいるセーブデータから切り替えることもできる。ただし、ノーマルからハードへの変更は一方通行となり、一度切り替えると、そのゲー...
Dragons-Dogma-2-Weapon_260830 PC

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』「遺戦品」は使用ジョブを考慮。特殊性能は移植不可、後半には“跳ねた”性能も

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』に登場する「遺戦品」では、プレイヤーやメインポーンが使用しているジョブがアルゴリズム上で考慮され、欲しいジョブ向けの装備が出ない状態が続かないよう設計されているという。一方で、入手した装備の特殊性能だ...
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