『モンスターハンター:ワールド』累計出荷1,100万本を突破

カプコンの第3四半期決算説明会資料より、『モンスターハンター:ワールド』の累計出荷本数が2018年12月31日時点で1,100万本を突破したことが明らかとなりました。

2018年8月20日時点でカプコン史上初の大台1,000万本突破が報告されていましたが、PC版の投入が追い風となりさらに100万本を上乗せ。2019年秋には、有料の大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の発売が予定されており、今後もさらに販売本数を伸ばしそうです。