巨大恐竜の背中に家を建てれば移動式マイホームに!PS4/Switch向けボクセル型サバイバルアクション『ピックスアーク』ゲーム概要やトレーラー、スクリーンショットが公開

スパイク・チュンソフトは、2019年夏に発売を予定しているPS4/Nintendo Switch用ソフト『ピックスアーク』の公式サイトをオープンしました。ゲーム概要やスクリーンショットが公開されています。

『ピックスアーク』ゲーム概要

  • 恐竜との戦いや共存、最大70人による大規模マルチプレイといった『ARK』の魅力を踏襲しつつ、ボクセル型の世界構造を採用したことで建築の自由度が大きくアップ。
  • プレイヤーキャラ以外の人間は一人として存在しないこの世界で生き抜くには、ライフやスタミナ、空腹、喉の渇き、さらには気温や天候に至るまで、様々なことに注意を払う必要がある。
  • 島に存在するあらゆるものを素材として用い、食料や衣服、住居などの生活必需品をクラフトで自給自足しつつサバイバル生活を送る。
  • 舞台となる島はとても広大であり、雪原・海底・洞窟など様々なロケーションを内包している。また、各地域ごとに気候や生息する動植物、手に入る資源が異なる。
  • 島には恐竜や動物が生息しており、プレイヤーはこうした生物を狩って肉や皮といった資源を入手できるほか、飼いならすことで共に生活することもできる。
  • 飼いならした生物は、プレイヤーと共闘したり、持ちきれない荷物を運んでくれるなど頼れるお供に。専用のサドルがあれば、騎乗して移動手段としても活躍してくれる。
  • ゾンビやウェアウルフといった架空の生物たちも登場する。
  • 気候や天候、そして凶悪な生物から身を護るためには家の建築は欠かせない。また、ライフが尽きるとその場にアイテムの大部分を落としてしまうため、家はアイテムの保管場所としても重要な役目を果たす。
  • 全てがブロックで構成されたこの世界では、好みの地形を作り出すことも容易なため、自由度の高い建築を楽しむことができる。
  • インテリア系アイテムも充実しており、自分好みの内装にとことんこだわることも。
  • 飼いならした巨大な恐竜の背中やイカダの上に家を建築すれば、移動するマイホームの完成。家ごと旅に出ることができる。

ゲームプレイトレーラー

PixArk background

スクリーンショット