『セブンスドラゴン』が本日10周年。ディレクターを務めた新納一哉氏「リメイクしたい」「続編の企画もある」

セガが2009年3月5日に発売したニンテンドーDS用ソフト『セブンスドラゴン』が本日10周年を迎えました。今はなきイメージエポックが開発を手掛けた本作は、アトラスの人気ダンジョンRPG『世界樹の迷宮』シリーズの生みの親として知られる新納一哉氏がディレクターを務めたRPGで、ハントマン(冒険者)のパーティを作り世界を脅かす存在であるドラゴンの駆逐を目指すという物語が描かれました。

新納一哉氏は自身のTwitterアカウントを通じて『セブンスドラゴン』10周年に触れ、当時の思い出や「リメイクしたい」との願望を明らかにしています。