Switch版『ワガママハイスペック』9月24日発売決定

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iMelは、Nintendo Switch版『ワガママハイスペック』を9月24日に発売すると発表しました。価格は4,980円+税です。ゲーム内容の詳細は以下へ。

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アニメ化もしたPC ゲーム「ワガママハイスペック」が、遊びやすいNintendo Switchに再登場!

<STORY>

学生でありながら、とある週刊誌で連載を持つ漫画原作者の主人公「鳴海幸樹(なるみこうき)」。
だいぶエッチなラブコメを書いている手前、周囲には漫画のことを打ち明けておらず、
知っているのは妹の「兎亜(とあ)」とその友人の「未尋(みひろ)」だけ。

ある日、ひょんなことから生徒会長の「鹿苑寺(ろくおんじ)かおるこ」が自分の漫画の作画担当であることが発覚。
ちょうど男子役員を探していた会長から生徒会加入を打診され、
隠し事がある手前断りきれず、漫画の事を内緒にするという約束で役員になるのであった。

しかし、主人公の事情を知らない副会長「アーシェ」は役員入りに猛反対。
さらにそんな中、学生からの依頼やトラブルが舞い込み……。

<STAGE>

桜翠学園(おうすいがくえん)

舞台となる学園。元はお嬢様学園で、主人公の入学と同時に共学化。
生徒数は男子が75人程度なのに対して女子は375人ほど。
設立当初より、才能豊かな学生を育てるという理念があり、
普通科以外に芸術科、体育科、音楽科など複数の科が存在し、
特別なカリキュラムで授業を行っている。
偏差値は高めだが、勉強以外で優秀な結果を残した実績がある者は
入学試験を免除される制度を導入している。

新城町(しんじょうちょう)

舞台となる町。都心まで一時間程度の中核都市。
近年は環境モデル都市化を推進しており、大型ショッピングモールがオープンしたり、高級住宅の建設なども盛んに行われている。
一律料金の電気バスやレンタルモーターサイクルといったサービスが運用されており、交通の便は比較的良い。
昔は城下町だった事もあり、中心街から少し離れると旧家といった江戸の香りが色濃く残っている地域もある。
学園は城の跡地に建てられており、お堀に囲まれている。緑も多く、校舎裏には小高い丘が広がっている。

<CONCEPT>

才能豊かで個性的なヒロイン達と送る生徒会系学園イチャラブコメディ。

  • 完璧生徒会長だけど、裏ではエロに定評のあるイラストレーター&漫画の作画担当の「かおるこ」
  • 天才プログラマーで、楽して稼ぐことを目標に引き篭もっているぐーたら妹「兎亜」
  • コンクールの優勝経験もあるピアニストで今は作曲家を目指し頑張る庶民派副会長「アーシェ」
  • 卓越した料理の才能を持つ小悪魔な後輩「未尋」

個性的なヒロイン達の思惑や思い描く夢などをストーリーに盛り込む。最初から主人公にワガママな態度のヒロインもいるが、個別に入ってからが本番。主人公を独占したいという気持ちや好きすぎてついつい依存してしまうような展開など、ヒロインごとに盛りだくさんでお届け。