『バイオハザード ヴィレッジ』見上げるような長身の女城主「ドミトレスク」や謎の商人「デューク」、戦闘やアイテムマネジメントなど最新情報が公開

スポンサーリンク

カプコンは5月8日に発売を予定しているPS5/PS4/Xbox Series/Xbox One/PC用ソフト『バイオハザード ヴィレッジ』の最新情報を公開しました。

スポンサーリンク

ストーリー

ベイカー邸での惨劇から数年……。
事件から生還したイーサン・ウィンターズは対バイオテロ部隊“BSAA”の庇護のもと、妻のミア、そして愛娘のローズと平穏な日々を過ごしていた。しかし、幸せな生活はBSAA隊長クリス・レッドフィールドの襲撃によって破られる。奪われた娘を取り戻すため、イーサンは再び死地へと向かう。

登場キャラクター

イーサン・ウィンターズ

前作『バイオハザード7 レジデント イービル』、そして本作の主人公。ベイカー邸でのバイオテロ事件に巻き込まれた一般人男性だが、辛くも惨劇から生還することができた。事件の後、妻“ミア”とともにBSAAの庇護のもと平穏な日々を過ごしていた。

クリス・レッドフィールド

初代『バイオハザード』から登場するシリーズを代表するキャラクター。元特殊部隊S.T.A.R.S.隊員で、数々のバイオテロ事件を闘いぬいてきた英雄。現在はスペシャリストとして対バイオテロ組織BSAAに身を置く。

ミア・ウィンターズ

イーサンの妻。彼女の所属する組織によって開発された生物兵器がベイカー邸での事件の原因となった。

ローズマリー・ウィンターズ

“ローズ”の愛称で呼ばれるウィンターズ夫妻のひとり娘。クリスの手によって連れ去られてしまう。

ドミトレスク

村にそびえる城のあるじ。見上げるような長身と妖艶な容貌を持つ。

スポンサーリンク

イーサンのサバイバル

恐怖

『バイオハザード ヴィレッジ』は前作と同じく、イーサンとプレイヤーを一体化する主観視点“アイソレートビュー”を採用。プレイヤーは、イーサンが受ける衝撃や痛み、そして“恐怖”を我が事のように感じることになる。無数の、そして体験したことのない“脅威”がプレイヤーの来訪を待っている。

戦闘

物語の進行に応じて、ナイフやハンドガンからショットガン、スナイパーライフルなど、さまざまな武器を入手できる。

入手した武器は方向キーに割り当てられ即座に変更可能。
ガードすることで受けるダメージを大きく減らせる。
ガードや組み付かれた体勢から相手を突き飛ばし間合いを取ることができる。

アイテムマネジメント

イーサンが携行できる武器やアイテムには限りがあるため取捨選択が重要。アタッシュケース内の配置を工夫することで、より効率的な持ち運びが可能。またアタッシュケースそのもののサイズアップもできる。

クラフトでは、ハーブと薬液を組み合わせて作れる回復薬をはじめ、さまざまな消費アイテムを作り出せる。

探索

イーサンが迷い込んだ村には多くの謎が秘められている。

簡素なカギならばキーピックで開けることができる。

隠されたトーテム

ヤギを模したトーテムが祀られ隠されている。全て見つけ出せるか?

謎の商人デューク

ドミトレスク城で出遭う謎の商人“デューク”
デュークは村のあちこちに現れる
武器弾薬を始め、さまざまなアイテムを扱っている
弾薬のレシピを購入すれば素材を集めてイーサン自身でさまざまな弾薬をクラフト可能に
スポンサーリンク

その他スクリーンショット