PLAYISMは今後年内に少なくとも20タイトルをリリース予定。「うち2,3はとんでもないものが来る」と水谷俊次氏が明かす

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アクティブゲーミングメディアが運営するインディーゲームのパブリッシングブランドPLAYISM。ファミ通のインタビューに応じた代表の水谷俊次氏は、現在36のタイトルが動いており、2021年はその中から少なくとも20タイトルをリリース予定であることを明らかにしました。

また、注目しているタイトルを聞かれた同氏は「まだ言えないものがいくつかありまして…。今回のPLAYISM Game Show(※5月15日に開催されたオンラインイベント)に間に合わなくて残念というタイトルがいくつかあります」と回答。間に合わなかったタイトルについては、「東京ゲームショウ」に合わせて発表する予定とのこと。そして「2、3とんでもないものが来ます」と発言し、ビッグなインディーゲームの登場を示唆しています。

ソース:ファミ通.com