Switch用アクションRPG『Dragon Marked For Death』DL版はプレイアブルキャラの異なる2バージョンが登場

インティ・クリエイツは、2019年1月31日に発売を予定しているNintendo Switch用ソフト『Dragon Marked For Death』のダウンロード版について、収録プレイアブルキャラクターの異なる2バージョンを発売すると発表しました。

パッケージ版(5,537円+税)には「皇女」「戦士」「忍び」「魔女」4人のプレイアブルキャラクターが収録されますが、一方のダウンロード版は「皇女」と「戦士」を収録した『Dragon Marked For Death ベーシックセット – 皇女と戦士 -』と、「忍び」と「魔女」を収録した『Dragon Marked For Death エキスパートセット – 忍びと魔女 -』の2種類(各1,815円+税)が発売されます。もちろん、追加キャラクターを別途購入することも可能です。

2種類のダウンロード版について

Dragon Marked For Death ベーシックセット – 皇女と戦士 –


配信日:2019年1月31日(2019年1月10日より、あらかじめダウンロード開始予定)
価格:1,815円(+税)

※「追加プレイアブルキャラクター 忍びと魔女」を1,815円(+税)で追加購入可能です。
※「追加シナリオ 龍血の盗賊編(2019年3月28日配信予定)」を907円(+税)で追加購入可能です。
※あらかじめダウンロード期間(2019年1月10日~1月30日)に購入すると、DLC装備「雷霆の武具」が付属します。

Dragon Marked For Death エキスパートセット – 忍びと魔女 –


配信日:2019年1月31日(2019年1月10日より、あらかじめダウンロード開始予定)
価格:1,815円(+税)

※「追加プレイアブルキャラクター 皇女と戦士」を1,815円(+税)で追加購入可能です。
※「追加シナリオ 龍血の盗賊編(2019年3月28日配信予定)」を907円(+税)で追加購入可能です。
※あらかじめダウンロード期間(2019年1月10日~1月30日)に購入すると、DLC装備「雷霆の武具」が付属します。

生放送が配信決定

インティ・クリエイツの社長と副社長が、ゆるゆるトークをしながらゲームをプレイしたり、新情報をお届けする番組「あい津だ!(仮)」を11月28日(水)に配信します!

第21回は、ゲストに宮澤名人、伊藤ディレクター(音声出演)を迎えて、2019年1月31日発売予定のNintendo Switch専用ソフト「Dragon Marked For Death」の超難度ボスのご紹介をします。

番組名:ゆるゆるトーク ターゲットは あい津だ!(仮)第21回 Dragon Marked For Death 超難度ボス回
日時: 11月28日(水) 21時~
出演: 會津卓也、津田祥寿
ゲスト:
宮澤拡希(インティ・クリエイツ公式名人)
伊藤良太(Dragon Marked For Death ディレクター)
配信:
ニコニコ動画  http://live.nicovideo.jp/watch/lv317074192
Youtube Live  https://gaming.youtube.com/user/inticreates/live
FRESH!    https://freshlive.tv/inticreates/251241