『Dragon Marked For Death』不具合修正を主とする最新アップデート配信開始。新たに発見された不具合は3月7日のアップデートで修正

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インティ・クリエイツは発売中のNintendo Switch用ソフト『Dragon Marked For Death』について、不具合修正を主な内容とする最新アップデート(Ver.1.1.1)の配信を開始しました。不具合修正の内容は以下の通りです。なお、今回のアップデートによって新たに「所持アイテム、及び、ドロップしたアイテムによるステータス上昇効果が正常に反映されない」という不具合が発生しており、これを修正するアップデートは3月7日に配信予定とのことです。

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『Dragon Marked For Death』アップデートVer.1.1.1 主な更新内容

調整

  • 各初期レベルクエストの制限時間を変更しました。
  • クエスト「財宝を求めて」のガイドの矢印の表示、ブロック配置を変更しました。
  • クエスト「不死の双龍」の鍵扉の位置を変更しました。
  • クエスト「暴かれし王墓」で宝箱、敵の出現位置を変更しました。
  • クエスト「吹雪に消えた騎士」のNPCの位置を変更しました。
  • 宝箱からのみ入手可能なアイテムの売却価格を変更しました。
  • スタッフクレジットの文字フォントを変更しました。
  • メディウス城下町に配置されている兵士「ゲヌ」の会話を変更しました。

進行系不具合修正

  • DLC購入ページへ遷移する際にゲームがエラー終了してしまう事のある不具合を修正しました。
  • リザルト画面を表示する際にゲームがエラー終了してしまう事のある不具合を修正しました。
  • 敵「バルブワーム」に皇女のドラゴンテイルでぶら下がる際にエラー終了してしまう事のある不具合を修正しました。
  • 敵「アスラコウモリ」と戦闘中にゲームがエラー終了してしまう事のある不具合を修正しました。
  • ドラゴンコンボの演出中に稀にゲームが進行不能になる不具合を修正しました。
  • オンラインマルチプレイ時に通信エラーを引き起こす可能性のある敵「アスラコウモリ」の不具合を修正しました。

表示系不具合修正

  • メニューウィンドウが完全に閉じない事がある不具合を修正しました。
  • 武器、アクセサリー、アイテムの詳細表示で、2ページ目が表示される不具合を修正しました。
  • ボタン設定「光弾」の操作を変更した際、操作ヘルプの一部の説明に反映されない不具合を修正しました。
  • 現バージョンの最終ボス戦において、武器を持ち換えた際、ドッペルゲンガーの表示が正常でなくなる不具合を修正しました。
  • 皇女のカスタマイズカラーが正常に反映されないドット不具合を修正しました。

数値系不具合修正

  • ボス「トニトルス」の挙動を一部変更しました。
  • ボス「アスラドラゴン」のダメージ判定範囲を変更しました。
  • ボス「ツインドラゴン」「ジンリュー」の設定種族を修正しました。
  • ステータス上昇系のアイテム効果が重複して反映されていた不具合を修正しました。
  • 装備効果「LV○+の敵に攻撃力+○%」が正しく反映されていなかった不具合を修正しました。
  • 装備効果「夜目」が正しく反映されていなかった不具合を修正しました。
  • 装備効果「移動速度+○%」が正しく反映されていなかった不具合を修正しました。
  • 装備効果「ジャンプ力+○%」が正しく反映されていなかった不具合を修正しました。
  • 装備効果「被ヘイト+○%」が正しく反映されていなかった不具合修正を修正しました。
  • 装備効果「被ヘイト-○%」が正しく反映されていなかった不具合を修正しました。
  • オンラインのフリーマッチプレイでクエストを開始する時、攻略ルートや宝箱内のアイテムを組み替えるように修正しました。