『デビルメイクライ5』&『バイオハザードRE:2』両作ディレクターにスポットを当てたドキュメンタリー映像が公開。「日本版GTAを作ってみたい」と盛り上がるシーンも

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日本の文化を中心にあらゆるテーマや人を題材とした映像を配信しているYouTubeチャンネル「Archipel」において、『デビルメイクライ5』伊津野ディレクター、および『バイオハザードRE:2』門井ディレクターのお二方にスポットを当てたドキュメンタリー映像が公開されました。

お二人が作品について深く語るのはもちろんですが、伊津野氏が『ドラゴンズドグマ』誕生秘話を話したり、門井ディレクターが「何でもやっていいなら個人的には日本版GTAを作ってみたい」と夢を明かすなど、プロデューサーらも交えた居酒屋のシーンも必見の映像となっています。

toco toco – Devil May Cry 5, Resident Evil 2 Remake Directors special