『うたわれるもの』シリーズ、コンシューマ向けに“複数”開発中と判明!

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アクアプラスは、『うたわれるもの』シリーズをコンシューマ向けに“複数”開発中であることを明らかにしました。

これは、Steam版『うたわれるもの 偽りの仮面』と『うたわれるもの 二人の白皇』の開発者インタビューで語られたもの。『うたわれるもの』シリーズの今後のプロジェクトについて質問を受け、「コンシューマ機でも複数開発中ですので、今回のSteam版をぜひじっくりと遊んでいただきながら、今後の展開をお待ちいただければと思います」と回答しました。

なお、2019年7月には下川社長が、スマホ『うたわれるもの ロストフラグ』に関するインタビューの中で、「本作以外にも進行中プロジェクトがある。その中には家庭用ゲーム機タイトルもあるのでご期待ください」と話していました。今回、その家庭用向けプロジェクトが単数ではなく複数であることが明らかとなった形です。