農林水産省が『天穂のサクナヒメ』開発者インタビューを掲載

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マーベラスから発売され全世界で50万本を突破するというヒットを記録した、同人ゲームサークル“えーでるわいす”開発の和風アクションRPG『天穂のサクナヒメ』。爽快なコンボアクション、そして農水省のHPが攻略に役立つとまで話題になった本格的な稲作シミュレーションの要素を併せ持つ本作ですが、ついに農林水産省が開発者インタビューを掲載するに至りました。

開発者の“なる”氏は、「ゲーム作ってて霞が関へ行くことになろうとは…。」という感想を漏らしていました。