PS4『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』の最新情報は「そう遠くないうち」開発元サイバーコネクトツー松山社長が話す。「開発順調」発言にはツッコミも

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アニプレックスが発売を予定しているPS4用ソフト『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』。その開発を担当しているサイバーコネクトツーの松山洋社長が「そう遠くないうちに情報をお届けできると思う」と明らかにしました。これは自身がMCを務めるWEB番組「ぴろライブ!年越し生放送スペシャル2021」で語ったもの。

「2021年 期待するタイトル」というトークテーマの中で、『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』について訊かれた松山社長は、「残念ながら状況というか内容に関しては一切お話できないんですけど、そう遠くないうちに最新情報をお届けできると思うんですが、もちろんね、週刊少年ジャンプやVジャンプで情報を追いかけてほしいんですけども」と回答。続けて「開発は順調に進行中でございます。実は社内の大半のスタッフが鬼滅を作ってるんですね」と開発状況に簡単に触れたところで、バンダイナムコエンターテインメント原田勝弘氏より「ゲーム界隈井戸端会議の雰囲気からすると順調じゃなくね?揉めてるよね?」というツッコミが飛びます。「あほか!超順調やろ!」と反論する松山社長に対し、「ふざけんなぁ!ってめっちゃ吠えとったやないかお前」とさらに追い打ちをかける原田氏。結局、松山社長が「いっぱい仕事してれば色々言いたいこともあるわ!」と笑いながら流したところでこの話題は終了しました。