発表から2年半経過の『ドラクエ3』HD-2Dリメイク版に堀井雄二氏が言及

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スクウェア・エニックスが2021年5月に発表したHD-2Dリメイク版『ドラゴンクエストIII』。その発表から既に2年半という長い年月が流れましたが、まったく続報はなく、開発の行方が不透明な状況が続いています。

そんな『ドラクエ3 リメイク』について、ついに生みの親であるゲームデザイナー堀井雄二氏が言及しました。その内容は「昨夜はスクエニで夜10時近くまで、ドラクエ3リメイクのテストプレイをしていました。」というもので、同氏の公式Xにポストされました。

発売当時は社会現象を巻き起こし、現在もファンの多い不朽の名作『ドラゴンクエストIII』を最新のグラフィック技法「HD-2D」を用いてフルリメイクする本作への期待値は高く、堀井雄二氏の言及に対して「ドラクエ3リメイク楽しみですね。即買いだなぁ」「ドラクエ3のリメイク待ち遠しいです」「情報がなさすぎて不安でしたが払拭されました」「ドラクエ3進めてる情報に安心しました!」「ドラクエ3のリメイクちゃんと進んでて良かった」「しれっとドラクエ3の続報出てるやんけ」など、多くの反応が寄せられています。

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