スクウェア・エニックス

hamaguchi-naoki-ff7r_260613 開発者発言

『FF7』リメイク三部作の浜口直樹氏が語る“次”。JRPGへの意欲と「リメイクではない」発言も

『ファイナルファンタジーVII』リメイクシリーズの開始以来、浜口直樹氏は同シリーズに集中してきた。その浜口氏が、Game Informerのインタビューで『ファイナルファンタジーVII リベレーション』後の“次”について語っている。個人的に...
FF7R-midgar_260611 PC

『FF7 リベレーション』ミッドガル再訪は『リメイク』の全スラム・街路を歩けるものではない

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、プレイヤーがふたたびミッドガルを訪れる。Polygonのインタビューで浜口直樹ディレクターは、ミッドガルが本作に登場し、プレイヤーが再び訪問できると説明している。その再訪は、オリジナル版...
FF-Resonance-collage_260610 PC

『FF レゾナンス』は“HD-2D版FFBE”で終わらない。街で武器を買い、飛空艇で世界を広げる「あのころのFF」

『ファイナルファンタジー レゾナンス』は、『FFBE』をベースにしたHD-2D作品だ。ただ、ファミ通.comの開発者インタビューで語られているのは、見た目の刷新だけではない。開発陣は、ワールドマップを初期から“絶対に死守する目標”とし、飛空...
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FF-Resonance_260610 PC

『ファイナルファンタジー レゾナンス』は『FFBE』の単なる移植・リメイクではない。FF初のHD-2D RPGとして完全再構築

スクウェア・エニックスは、『FINAL FANTASY RESONANCE(ファイナルファンタジー レゾナンス)』を2026年10月22日に発売すると発表した。本作は、FF初のHD-2D RPGとして打ち出された新作で、スマートフォンアプリ...
Kingdom-hearts-4_260610 PC

『キングダム ハーツIV』対応機種が発表。Switch 2/PS5/Xbox Series X|S/PC向けに展開

スクウェア・エニックスは、『キングダム ハーツIV』の最新トレーラーを公開し、対応機種を発表した。対応機種はNintendo Switch 2、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Microsoft Store on...
FF7-Revelation_260608 PC

『FF7 リベレーション』ハイウインドは開始4、5時間ほどで入手へ 1回では体験しきれない探索要素も

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、飛空艇ハイウインドの入手後、各エリアが一気に広がる。Game*Sparkのインタビューで、ディレクターの浜口直樹氏は、ハイウインドの入手時期を「比較的序盤」と説明した。プレイヤーの探索や...
FF7-Revelation_260608 PC

『FF7 リベレーション』ミニゲームは減らさない。“やらざるを得ない”負担はどう下げるのか

ミニゲームが多すぎる、という声に対して、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』は「数を減らす」方向には進まないようだ。浜口直樹氏は、原作『ファイナルファンタジーVII』がミニゲームの多い作品だった以上、リメイクシリーズでもそこは満...
FF7-Revelation_260607 PC

『FFVII リベレーション』“魔道士クラウド”もあり得る? 新要素「ウェア」は全キャラ同時解放へ

スクウェア・エニックスは2026年6月6日、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』を正式発表した。AUTOMATONがディレクターの浜口直樹氏に実施したインタビューでは、新たなバトル要素「ウェアシステム」についても言及。浜口氏はこ...
FF7-Revelation_260607 PC

『FF7 リベレーション』前作『リバース』の大陸を「全部引き継ぐ」。それでも同じマップの再訪にはしない

スクウェア・エニックスが2026年6月6日に正式発表した『ファイナルファンタジーVII リベレーション』は、前作『ファイナルファンタジーVII リバース』の大陸を全部引き継ぐ。一方で、同じ場所をもう一度歩くだけの再訪にはならないようだ。本作...
dragon-quest-7-reimagined_251120 (5) PC

『ドラクエ7 リイマジンド』武器は1本ずつ調整されていた。装備のうれしさまで作るドールルックの裏側

『ドラゴンクエストVII Reimagined』では、4.5頭身のキャラクターが持つ「はやぶさの剣」や「まじんのかなづち」の質感まで、装備ごとに細かく作り分けられていた。町やフィールドでも、カメラを少し回すと次の入口が見えるよう、建物の高さ...
DQM4_260526 PC

『ドラクエモンスターズ4』デボラも出演が判明。堀井雄二氏がXで「もちろんデボラも」と投稿

昨夜発表されたシリーズ最新作『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』に、デボラも出演することがわかった。きっかけは、堀井雄二氏のX投稿だ。新作発表に触れながら「ビアンカ、フローラ、どちらでプレイしますか?」と書き、...
DQ7R-260526 PC

『ドラクエVII Reimagined』八木正人ディレクターは25年後に“暗い話が多い”物語をどう見直したのか。「現代的」で「現代だからこそ心に響く」と語る

八木正人ディレクターは『ドラゴンクエストVII』の物語について、発売当時は「ひたすら暗い話が多い」と感じていた一方、20数年を経てシナリオを見直すと「現代的」で、「現代だからこそ心に響く物語だった」と分かったと語っている。YouTubeで公...
Saito-Yosuke-dq12-ep_260525 開発者発言

『ドラクエ12』齊藤陽介氏が「一応責任者ではある」と発言。「プロデューサーはいる」とも補足

スクウェア・エニックス執行役員/エグゼクティブ・プロデューサーの齊藤陽介氏が、BitSummit PUNCHのステージで『ドラゴンクエストXII 選ばれし運命の炎』における自身の立場について話した。サイバーコネクトツーの松山洋氏から「ドラク...
FF7-Rebirth_260525 Switch 2

『FFVIIリバース』Switch 2移植、ワールドマップ処理が最大の難所に。浜口氏が語る“削らない”再構成

『ファイナルファンタジーVII リバース』のNintendo Switch 2移植で最大の課題になったのは、オープンワールド化したワールドマップをどう動かすかだった。ディレクターの浜口直樹氏が、Restart.runのインタビューでSwit...
DDFF_260522 Android

『DDFF』企画初期に『ストレンジャー オブ パラダイス FF オリジン』のIP使用相談。野村哲也氏は『ディシディア』向きと伝えていた

『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』(以下、『DDFF』)の企画初期、『ストレンジャー オブ パラダイス ファイナルファンタジー オリジン』のIPを使わせてほしいという相談があったものの、野村哲也氏は『ディシディア』のほうが...
DDFF_260522 Android

『DDFF』で“もう一度”FFキャラたちと過ごす。『オペラオムニア』で好評だったシナリオと、掛け合いへのこだわり

『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』は、3対3のボス討伐型チームバトルでありながら、歴代『FF』キャラクターの掛け合いや物語要素も用意されている。ファミ通の開発陣インタビューでは、『オペラオムニア』で好評だったシナリオをめぐ...
ff7-rebirth_251105 (2) 開発者発言

『FF7』リメイク三部作に10年以上携わる浜口直樹氏、完結への手応えと今後の展望を語る

スクウェア・エニックスで『ファイナルファンタジーVII』リメイク三部作のディレクターを務める浜口直樹氏が、スペインのゲーム情報メディアNintenderosのインタビューに応じ、リメイクプロジェクトのこれまでの歩みと、完結後を見据えた構想に...
FF7-Rebirth_251208 PC

『FF7リメイク』三部作は「すべてが変わる」わけではない。浜口Dが語る、最後まで未解決の“運命”

『ファイナルファンタジーVII リメイク』三部作で、主人公たちの運命は本当に変わるのか。『ファイナルファンタジーVII リバース』ディレクターの浜口直樹氏が、Nintenderosのインタビューでこの疑問に触れている。浜口氏によれば、その答...
FF7-Rebirth-Aerith_251204 PC

『FF7 リバース』エアリスの運命、当初案では明確な区切りではなかった。浜口直樹氏が制作過程を語る

以下、『ファイナルファンタジーVII リバース』終盤の内容に触れる。ntowerが2026年5月5日に掲載した浜口直樹氏へのインタビューで、『ファイナルファンタジーVII リバース』の終盤に関わる制作過程が語られた。浜口氏によると、当初案で...
FF7R-Switch2_260429 Switch 2

『FFVIIリバース』Switch 2版はPS5版と何が違う?浜口直樹氏が語る最適化と独占コンテンツの有無

浜口直樹氏が『FINAL FANTASY VII REBIRTH』Switch 2版の最適化について説明。レンダリング、ライティング、背景ストリーミングの見直しや、携帯モード/ドックモードで体験を一貫させる調整、独占コンテンツの有無について語っている。
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