70~80年代の日本SFアニメをモチーフにしたローグライク全方位STG『宇宙戦士ガラクZ』PS4版が2月23日に配信開始!ローンチトレーラー公開

17-BITは、ローグライクの要素を盛り込んだ全方位シューティングゲーム『宇宙戦士ガラクZ』のPS4版を、明日2月23日より配信開始します。価格は1,999円(税込)です。ゲーム詳細は以下の通りです。

スポンサーリンク

米国発の日本的2Dシューティング

日本好きなゲーム開発会社“17-Bit”が、1970年代から80年代初期のSFアニメをモチーフに開発した2Dシューティングゲーム、それが『宇宙戦士ガラクZ(ガラクジー)』。

『宇宙戦士ガラクZ』は、1970〜80年代のSFアニメに登場するような宇宙戦闘機を操り、危険に満ちた小惑星を冒険する見下ろし型の全方位シューティング。当時のアニメ作品を彷彿とさせるド派手なエフェクトにも注目。

自動生成により遊ぶたびに姿を変える広大なステージ

プレイヤーは主人公“A-TAK”となり、彼の愛機である戦闘機に乗り込んで戦う。ステージとなる小惑星は遊ぶたびに自動生成され、惑星内のオブジェクトには物理演算が採用されている。

繊細で絶妙な操作感

アナログスティックによる方向指定と、ボタンによる推進力という特徴的な操作方法を採用。これによりクイックな360度移動を実現しており、全方位から襲い来る敵弾を華麗に避けてから回り込んで撃墜するといった、まるでSFアニメの主人公のような動きも実現可能。

日本アニメの影響色濃いエフェクトも魅力

戦闘では、ホーミングミサイルの軌道や戦闘機の煙の広がり方、爆発の形状など、日本のSFアニメに影響を受けたというエフェクトが多数登場。

ローンチトレーラー

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

関連記事
関連記事