『ゼルダ無双 厄災の黙示録』全世界350万本、『ライザのアトリエ2』日本・アジア22万本を突破。『仁王2』は140万本に

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コーエーテクモホールディングスは2021年1月25日、令和3年3月期第3四半期決算短信を発表。その中で、2020年11月に発売したNintendo Switch用ソフト『ゼルダ無双 厄災の黙示録』の全世界累計出荷本数が2020年12月末までに350万本を突破(※無双シリーズ1タイトルとしては最高の出荷本数)、同年12月に発売したPS5/PS4/Switch用ソフト『ライザのアトリエ2 ~失われた伝承と秘密の妖精~』が日本・アジアでの出荷本数が22万本を突破したことを明らかにしました。

また、2020年3月発売の『仁王2』のリピート販売が堅調に推移し、全世界累計出荷本数が140万本を突破したことも報告しています。

ソース:コーエーテクモホールディングス 令和3年3月期 第3四半期決算短信