『マリオvs.ドンキーコング』『クレヨンしんちゃん「炭の町のシロ」』『幻日のヨハネ -NUMAZU in the MIRAGE-』クロスレビュー判明

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今週発売のファミ通最新号に掲載されているクロスレビューが判明しました。

  • マリオvs.ドンキーコング(Switch)8/8/8/8(32/40)
    • エンジョイ勢からガチ勢までフォローした追加要素がいい。
    • 序盤ステージはやや退屈だが、タイムアタックやワールドクリア後ステージはかなりやりごたえあり。
    • 達成感をカジュアルに味わい続けられる。
  • クレヨンしんちゃん『炭の町のシロ』(Switch)8/8/9/8(33/40)
    • 中盤から物語を追うストーリーアドベンチャー色が強くなり、食材やパーツ集めが物語を進めるための作業に感じてしまう部分も。
    • 田舎暮らし的な日々がノスタルジーを感じられ心地よい。
    • 環境音による演出が素敵。
    • ミッションに必要なアイテムや情報は地道な探索と運に恵まれる必要があるが、徒労に終わるのもかけがえのない一日。
    • 位置や進行方向の調整で焦れることがあるが、新天地に赴くたびに感動がある舞台美術の魅力の前では些細な問題。
    • クリアまで20時間、やり込み含むと30時間以上。
  • 幻日のヨハネ -NUMAZU in the MIRAGE -(PS5/Switch)8/8/8/7(31/40)
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