PS4/Switch『ロストスフィア』デモプレイ映像&ディレクターインタビュー

スクウェア・エニックスの開発スタジオ Tokyo RPG Factory が手掛ける「Project SETSUNA」第2弾タイトル『ロストスフィア』(PS4/Switch)のデモプレイ映像、ならびに橋本ディレクターのインタビュー情報をご紹介します。

<続きは以下へ>

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デモプレイ映像


橋本厚志ディレクターインタビュー

  • なぜセツナと同じ路線にしたのか
    セツナのプレイヤーから多くの感想や意見をもらったので、それを踏まえてパワーアップした作品を見せたかった。今思えば単純に自分が作りたかったという欲求もあったかもしれない。
  • セツナから踏襲したもの、逆に変えた部分は?
    バトルの新要素である“移動”は、セツナのバトルでストレスが溜まるという意見を受けて生まれたもの。踏襲したのは「刹那システム」。そのままではなくパワーアップもしている。
  • 成長システムは?
    大きな変化はなく、セツナと同じ路線で調整している。
  • ストーリーのボリュームは?
    セツナは20時間程度だったが、本作では30時間くらいになる予定。
  • 開発はいつから?
    セツナの発売後すぐに開発開始。
  • セツナと同様、儚さを感じさせるが、こういう世界観が好き?
    90年代の和製RPGには、切なさやシリアスを持ったゲームが多く、その影響を受けた結果。
  • セツナでは音楽がピアノ中心だったが、本作はどうなる?
    今回も全曲でピアノを使っているが、ピアノオンリーではなく、曲ごとに様々な楽器の音を入れている。
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