Switch 2

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『女神転生』生みの親が新作RPGに込めた「人間の業」──岡田耕始、里見直、増子津可燦が再集結した『ヴィリオン:コード』

コンパイルハートは、新作RPG『Villion:Code』(ヴィリオン:コード)を2026年6月25日に発売予定です。対応機種はNintendo Switch 2、Nintendo Switch、PlayStation 5、PlayStat...
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『バイオ レクイエム』レオンは「首のシワ」まで社内の女性ファンがチェック——中西Dが語る”アラフィフ”造形秘話

『バイオハザード レクイエム』に登場するレオンは、『バイオハザード RE:4』から約20年が経過した"アラフィフ"の姿で描かれます。ディレクターの中西晃史氏によると、社内の女性ファンから「首のシワひとつ」にまで厳しいチェックが入り、開発を通...
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『メトロイドプライム2』『ピクミン2』がSwitch Onlineのゲームキューブに追加か——Walmart画像に登場、任天堂は未発表

米小売大手Walmartのサイトに掲載されたNintendo Switch Online向け宣伝画像に、『メトロイドプライム2 ダークエコーズ』と『ピクミン2』が含まれていたとVGCが報じました。両作品は任天堂が追加を発表しておらず、真偽は...
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『うたわれるもの 白への道標』5月28日発売へ——「プロジェクト最終作」が意味するもの

ファミ通.comによると、『うたわれるもの 白への道標』は2026年5月28日に発売予定です。対応機種はNintendo Switch 2、PlayStation 5、PC(Steam)の3プラットフォーム。2002年に第1作が発売された同...
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 『FF7リメイク』第3作のサブタイトルは「決定済み」——浜口氏がUE4継続とあわせて語る

『ファイナルファンタジーVII リメイク』三部作の最終作について、ゲームディレクターの浜口直樹氏がサブタイトルは決定済みだと明かしました。クリエイティブディレクターの野村哲也氏がParis Games Week後に2案から1つを選んだといい...
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『零 ~紅い蝶~ REMAKE』射影機バトルの核は継承、自由カメラや新エンディングで進化——開発陣インタビュー

PS5『零 ~紅い蝶~ REMAKE』について、ディレクターの中島秀彦氏と柴田誠氏がPlayStation.Blogのインタビューで開発方針を語りました。射影機の核である「怖いものをしっかり見て、撮影して倒す」という体験は変わらず、カメラ操...
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『バイオハザード レクイエム』は”本筋”への回帰——中西ディレクターがラクーンシティを選んだ理由を語る

『バイオハザード レクイエム』で、なぜシリーズはラクーンシティに戻るのか。中西晃史ディレクターは、今作では「本筋」に戻ることを決めたと語り、長年描いてこなかったラクーンシティの"その後"をメインの物語として取り上げると説明しています。ラクー...
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『龍が如く 極3』堀井亮佑氏が語るリメイクの判断基準——「思い出と戦う勇気が必要だった」

『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』のプロデューサー兼ディレクター・堀井亮佑氏が、リアルサウンドのインタビューでリメイク制作の判断基準について語りました。堀井氏は「思い出は美化されるもの」としながらも、「変えないでほし...
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『バイオハザード レクイエム』感染者の血がクラフト資源に――機器入手で解禁、アンプル生成も

『バイオハザード レクイエム』では感染者ゾンビの血がクラフトのリソースになると、1月16日配信の公式番組「BIOHAZARD Showcase」内で説明されました。アンプルを作るには感染者の血が必要で、敵を倒すことに新たな意味が生まれます。...
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任天堂・古川社長が語った関税と価格転嫁——”Switch 2普及期”を見据えた慎重な舵取り

任天堂の古川俊太郎社長が京都新聞のインタビューで、関税コストを「可能な限り価格に転嫁する」方針だと述べたことをVGCが報じました。ただし同じインタビューでは「新ハード(Nintendo Switch 2)普及の重要な時期」とも述べており、即...
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松野泰己氏が「3年で80〜100万本」と予想していた『FFTリマスター』約3ヶ月で100万本突破

スクウェア・エニックスは2026年1月6日、『ファイナルファンタジータクティクス - イヴァリース クロニクルズ』の全世界累計販売本数が100万本を突破したと発表しました。本作は2025年9月30日に発売されており、松澤祥一プロデューサーは...
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「中傷は受け入れない」『サイバーパンク2077』開発者がロード画面説を一蹴。透明化も可能だったREDengineの「奇跡」

「ゲームのエレベーターはロード時間を稼ぐためのギミックだ」という通説に対し、本作の開発に携わったIgor Sarzynski氏は、自身のBlueskyで「巧みに隠されたロード画面(cleverly concealed loading scr...
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「続けたい」ではなく「悔いなし」で20年──『龍が如く 極3』は”新作視点で遊べる”大幅再構築に

龍が如くスタジオの横山昌義氏、阪本寛之氏、堀井亮佑氏がPlayStation.Blogのインタビューに応じました。2026年2月12日発売予定の『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』と、シリーズ20周年について語っていま...
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『ゼルダ無双 封印戦記』TotKで断片的だった封印戦争をどう描いたか。任天堂×コーエーテクモ協業の舞台裏

4Gamerが『ゼルダ無双 封印戦記』の開発者インタビューを掲載しています。任天堂とコーエーテクモゲームスから計5名のキーパーソンが登場し、企画成立から設定共有、キャラクター創出までの舞台裏を語りました。なお、インタビューは2025年12月...
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「片腕モードがあったら使ってた」——TGA受賞は逃すも、『アサクリ シャドウズ』開発者が語るアクセシビリティの本質

『アサシン クリード シャドウズ』のUXディレクターJonathan Bedard氏が、The Game Awards 2025の取材でPolygonのインタビューに応じました。同作はアクセシビリティ部門(Innovation in Acc...
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『空の軌跡 the 2nd』Switch 2/PS5ほかで2026年発売決定。エステルとヨシュアの「旅の結末」描くフルリメイク第2弾

日本ファルコムは本日12月18日、ストーリーRPG「軌跡」シリーズ完全フルリメイク作品第2弾『空の軌跡 the 2nd(ザ・セカンド)』を、2026年に全世界同時発売することを正式に発表しました。対応プラットフォームはNintendo Sw...
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Switch 2向けに16GB/32GBカートリッジ導入の噂 キーカードを巡る状況は変わるのか

任天堂がNintendo Switch 2向けに16GBおよび32GBカートリッジを今後導入するのではないかとの噂がX上で拡散しており、海外メディアが紹介しています。現在は64GBが通常カートリッジの容量とされており、小規模パブリッシャーが...
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『ホグワーツ・レガシー』4000万本突破、8ヶ月で600万本を上積み

『ホグワーツ・レガシー』の世界累計販売本数が4000万本を突破しました。パブリッシャーのWarner Bros. Gamesと開発元Avalanche Softwareが発表しました。ハリー・ポッター原作のオープンワールドRPGで、2023...
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『バイオ レクイエム』初報から”LEON”が隠されていた──ロゴの仕掛けと広がる考察

Xユーザーが『バイオハザード レクイエム』のロゴに隠された仕掛けを発見しました。トレーラーでロゴが出現する一瞬を反転させると「LEON」の4文字が浮かび上がります。ナンバープレートや首の痕など「最後の任務」説も広がっています。 ロゴ出現の一...
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『プラグマタ』開発者インタビュー。「こだわりを捨ててでも快適さ優先」の最適化方針とSwitch 2版の手応え

2026年4月24日の発売が決定したカプコンの新作『プラグマタ』。プロデューサーの大山直人氏とディレクターの趙容煕氏が、延期の背景や最適化へのこだわり、Switch 2版の手応えについて語りました。Steam体験版の意図を含む、開発者インタ...
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