“暗黒牧場物語”とも呼ばれる墓守生活ゲーム『Graveyard Keeper』Switch版が2019年夏に配信決定!

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墓守生活ゲーム『Graveyard Keeper』のNintendo Switch版が2019年夏に配信決定しました。

プレイヤーは交通事故をきっかけに異世界へ迷い込み、墓守として働くことになってしまった男として墓の運営と管理を行いながら日々の生活を営んでいきます。ゲームシステム的には『牧場物語』や『スターデューバレー』などに近い内容です。

Graveyard Keeper [Indie World 2019.5.31]

墓守の仕事のひとつに死体の埋葬があるのですが、本作では死体の肉を切り分けて食肉として売ったり、臓器を取り出し畑の肥料として使ったりと、死体を加工して様々な素材を生み出すことも可能。挙句の果てに素材を取り尽くした死体を埋葬せず川に投棄したりなど、かなり不謹慎な内容を含んでいるため、“汚い牧場物語”や“暗黒牧場物語”といった呼ばれ方もされています。