『地球防衛軍6』人手・物資不足に悩まされる人類。その影響かウイングダイバーが長袖長ズボンに

スポンサーリンク

ディースリー・パブリッシャーが2021年に発売を予定しているシリーズ最新作『地球防衛軍6』。『地球防衛軍5』から3年後の地球が舞台となる本作では、プライマーとの戦いで総人口の9割を失った人類は未だ復興を果たせておらず、そればかりかプライマーが使役していたエイリアン(コロニスト)との衝突や、残された侵略生物の繁殖など、未だ数多くの脅威に晒されています。

そんな過酷な状況で人類存亡をかけた戦いに挑むことになる『地球防衛軍6』の最新情報が明らかとなりました。

  • 拠点は地下にあり、人手・物資不足に悩まされている。
  • 前作とは異なり装備が潤沢ではない。
  • 戦闘員のほとんどがレンジャーと呼ばれる兵科に属する。
  • ウイングダイバーも存在するが、物資不足の影響か長袖長ズボンという姿になっており、飛行ユニットも旧式を使用。
  • 「エイリアン(コロニスト)」手足を失ってもすぐに再生する。
  • 「大尉」元訓練教官だが士官がほぼ死亡し自動的に昇進。性格に難のある鬼軍曹。
  • 「プロフェッサー」技術開発担当。主人公とは面識がある。

ソース:ファミ通.com / ゲームよりどりサブカルみどりパーク