フリューがインディー名作アドベンチャーを3DS向けに移植する新レーベル「カタルヒト」設立!第1弾として竜騎士07『彼岸花の咲く夜に』など3タイトルをリリース

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フリューが、インディー名作アドベンチャーを3DS向けに移植する新レーベル「カタルヒト」を設立することが明らかとなりました。その第一弾として『彼岸花の咲く夜に』『ファタモルガーナの館』『ワールドエンドエコノミカ エピソード1』の3タイトルを7月27日より配信開始します。

彼岸花の咲く夜に』は、『ひぐらしのなく頃に』で知られる竜騎士07氏が原作を手掛けた漫画を、同氏のサークル07th Expansionがサウンドノベル化した作品。学校の七不思議がテーマとなっています。価格800円。

ファタモルガーナの館』は、Novectacle開発の西洋浪漫サスペンスホラー。プレイヤーを旦那様と慕う女中が見せる数々の悲劇を通じ、館と自身の謎を解明していきます。価格は950円。

ワールドエンドエコノミカ エピソード1』は、『狼と香辛料』の支倉凍砂氏がシナリオを担当する金融冒険青春活劇です。

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