グラスホッパー開発の“ローグライク×ハクスラ”アクションRPG『LET IT DIE』がこの秋Steamでリリース決定

グラスホッパー・マニファクチュアが開発を手掛け、ガンホー・オンライン・エンターテイメントがサービスを行っているPS4用タイトル『LET IT DIE』。死亡によるロスト(※救済措置あり)の恐怖が付きまとう、入るたびにその構造を変えるダンジョン探索、危険ダンジョンに何度も挑みながらキャラを鍛え、強力な武器を手に入れていくハック&スラッシュの要素を取り入れた本作のPC版が、この秋Steamでリリースされることが決定しました。

2017年2月より配信が開始されたPS4版『LET IT DIE』は、配信から間もなく200万ダウンロードを突破。さらに2018年4月には400万ダウンロードを突破した人気タイトル。グラスホッパーとガンホーは現在も精力的なサポートを継続しており、7月には新エリアの追加やファイターと装備の限界突破などを実装する大型アップデートが配信されたばかりです。

『LET IT DIE』ver.3.0大型アップデート「天国への自動階段 (エスカレーター) – Escalator to Heaven -」

情報元:Gematsu