『龍が如く7』『ドラゴンボールZ カカロット』『三國志14』『神田川ジェットガールズ』などクロスレビュースコアが判明!

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今週発売のファミ通最新号に掲載されているクロスレビュースコアが判明しました。

  • セイクリッドストーンズ(Switch)6/8/7/6(27/40)
  • ゾンビドライバー:Immortal Edition(Switch)8/7/9/6(30/40)
  • Untitled Goose Game ~いたずらガチョウがやって来た!~(PS4/XB1) 9/8/9/7(33/40)
  • ヘキサグルーヴ:タクティカルDJ(Switch)6/7/7/7(27/40)
  • スナイパーエリートIII アルティメットエディションSwitch)8/8/8/7(31/40)
  • 三國志14PS4)8/8/9/9(34/40)
  • 龍が如く7 光と闇の行方PS4)9/9/10/10(38/40)
    クリアーまで30時間、やりこみ含めて100時間
    • 王道のRPGが楽しめる。
    • 序盤は単調気味な戦闘も技や仲間が増えるとぐっと楽しくなる。
    • バトルは若干テンポが気になる時もあるが、刻一刻と変わる状況により変化がライブ感があり○。
    • 引き込まれるドラマは健在。
    • メディアに取り上げられないディープな横浜が再現されていて驚き。
    • コマンドバトルはリアルタイムアクションと組み合わせも面白く、作品との愛称もバッチリ。
    • オートバトル導入も奏功し全体的にテンポアップしている。
    • バトルはキー入力のタイミング次第で効果補正が入りまくり、アクションゲームさながらのテンポで楽しめる。
    • シリーズのファンだけでなくRPG好きにもお勧め。
    • 春日のキャラもありコミカルなテイストが増えたがちゃんと『龍が如く 』 。
    • 大幅に戦闘システムが変わり、さまざまな捉え方があると思うが、自身のゲーマー人生と照らし合わせつつプレイするとこれはこれで王道だと感じた。
  • ドラゴンボールZ カカロットPS4/XB1)9/8/9/8(34/40)
    • ボリュームたっぷり。
    • オーブ集めや料理作りに若干の作業感。
    • バトルの描写が見事。原作シーンの再現は見応えあり。
    • オーブ集め、食材探し、ザコ戦の繰り返しがちょっと面倒。
    • 立体的なバトルがかっこよく、何度も描かれた死闘が違った風に見える。
    • 空間の広さに対して遊びの密度や多様さが少々物足りない。
    • ファン心をくすぐるコレクション要素満載。
  • 神田川ジェットガールズPS4)8/8/8/7(31/40)