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PS4『閃の軌跡IV』死線のクルーガーとエマの新ビジュアルをはじめ最新情報が判明!

日本ファルコムが2018年秋に発売を予定しているPS4用ソフト『閃の軌跡IV ~ジ・エンド・オブ・サーガ~』の最新情報が明らかとなりました。

<詳細は以下へ>

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『閃の軌跡IV』電撃PSフラゲより最新情報が判明

  • 死線のクルーガー、アリサ、イリーナ、エマ、ローゼリア、黒のアルベリヒ、ヴィータ、エリオット、マキアス、ラウラ、ガイウス、フィー、オーレリア、ランドルフ、セドリック皇太子、ヴァンダイク学院長、クレアの情報が掲載。
  • 死線のクルーガー
    「“死線”の領域、踏み入れるならお覚悟を。アリサ・ラインフォルト様」
  • アリサ
    「ごめんなさい、リィン。……一度、ただの仲間に戻らせて」

  • エマ
    「私の力が及ばなかったからなんです……破滅を食い止めなくてはならなかったのに!」
  • 緋のローゼリア
    「見届けさせてもらおうぞ。250年来の友人として“あやつ”の旅の行き着く先を」
  • ヴィータ・クロチルダ
    「……これもあの人やグリアノスへの最後の手向けでしょう」
  • <以下、社長コメントより>

  • アリサを中心とするラインフォルト家の動きが物語の大きなカギになる。
  • オーバルギアEXAに活躍の出番がある。
  • アルベリヒは本格活動開始。
  • 黒の工房をはじめとするシリーズの様々な伏線が回収。娘のアリサとの対面にも乞うご期待。
  • エマは前作のラストで、魔力制御のためにかけていた眼鏡と帽子を無くしてしまった。セリーヌもいない。
  • ローゼリアは、何故800年以上も生き続けられるのか?そして、そもそも魔女の長とは何なのか?その答えが明らかになる。
  • クロチルダの目的の真実も語られる。
  • エマの両親やローゼリアとの血縁関係にも注目。
  • エリットとナイトハルトとの関係も語られる。
  • 旧VII組の残りのメンバーについても、あのラストの続きを描いていく。
  • 白面はゲオルグ・ワイスマンのこと、アルベリヒの言動を通して結社やゼムリア大陸の導力技術に関する様々な情報が明かされていく。
  • エリオットは相変わらず音楽で帝國に立ち向かおうとしている。
  • セリーヌがいないのがポイント。
  • トールズ本校にも大きな転機が訪れる。
関連リンク

 ・ゲームよりどりサブカルみどりパーク
 ・Ruliweb

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