『絶体絶命都市4 Plus』シリーズ最多60名以上に及ぶ登場人物の一部プロフィールが判明。ショップに並ぶマネキンから服を剥ぎ取り着ることもできる模様

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グランゼーラが開発を進めているPS4用ソフト『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-』について、一部登場人物のプロフィールなど最新情報が明らかとなりました。

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登場人物

シリーズ最多となる60名以上のキャラクターが登場。もちろん、会話中に発生する豊富な選択肢も健在。

女性主人公「市川結子」

年齢は22歳。名前や性別、外見はカスタマイズ可能。職業も選択できる。

就活中の大学生「種田真二」

22歳。一流企業の就職面接のために訪れたところ大地震に巻き込まれる。最終面接は中止に。

リストラサラリーマン「川村勤」

53歳。リストラされ無職になった中年男性。事実を家族に伝えることができず、毎日出勤を装い公園で時間を潰していた。

アパレルデザイナー「十和田アケミ」

24歳。新進アパレルショップのデザイナーであり経営責任者も兼任。オープンして間もなく地震の被害に遭い、スタッフと共に店の再建を目指す。

新米高校教師「比嘉夏海」

23歳。私立高校の新米英語教師。学校をさぼっている生徒たちを連れ戻しに街へ出たところに地震が発生してしまう。

絶体絶命都市4plus

その他

  • 物語は主人公を乗せたバスが巨大地震によって横転してしまうところから始まる。
  • スマホで災害情報を取得することで、街の状況を把握したり都市脱出への糸口を掴むことができる。
  • アパレルショップでは、店内に並ぶマネキン人形がまとっている服を剥ぎ取って着ることも?