『バイオハザード2』非公式リメイクがルーツのサバイバルホラーアクション『デイメア:1998』PS4日本語版の発売日が2020年2月20日に決定!

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DMM GAMESが2020年似発売予定とアナウンスしていた『デイメア:1998』の発売日が2020年2月20日に決定しました。価格は4,378円(税込)です。

本作は、『バイオハザード2』非公式リメイクプロジェクト (※『バイオハザード2』公式リメイクの発表により頓挫。詳しい経緯はこちら) に取り組んでいたメンバーが立ち上げた Invader Studios 開発の三人称視点サバイバルホラーアクションです。

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『デイメア:1998 』 について

Daymare: 1998 – Release Trailer (Raven's demons)
海外版トレーラー

骨の芯まで凍り付くようなサバイバルホラーアクション

白昼の悪夢が現実のものとなった時、何が起きても不思議ではない…
舞台は秘密の研究施設。平和な小さな町を恐怖の地へ、そして市民を血に飢えたモンスターへと変えてしまった事件。3人のキャラクターを操りながら真実を明らかにしていく。

3人のキャラクター視点で展開するストーリー

エリート兵士、ヘリコプター操縦士、そして 森林レンジャー。異なる性格とスキルを持つ3人のキャラクターを操りながら、それぞれの役割を果たすことでストーリーが展開していく。豹変してしまった町と人々の謎が徐々に解き明かされていく。

極限の緊張感の中で求められる戦略的アプローチ

サバイバルホラーというだけあってアイテムや弾薬は限られており、無尽蔵ではない。死人に占拠された町で生き残るには戦略的アプローチが求められる。その難易度は高め。また、ストーリーの随所に散らされた謎解きは奥深くバラエティに富んでおり、海外版プレイヤーにも好評。

随所にみられる「有名ホラーゲーム」への深い愛

有名ホラーゲームの非公式リメイクを作っていた開発者が制作した本作には、様々なポイントでオリジナルのゲームシリーズに対する彼らの深い愛が感じられる。なお、英語吹替には、オリジナルと同じ声優を起用している。