スカイツリーにて『ファイナルファンタジーVII リメイク』発売記念イベントが開催決定!オリジナルコンテンツ上映、グッズやカフェメニューの販売など

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東京スカイツリーにて『ファイナルファンタジーVII リメイク』の発売を記念したコラボイベント「SKYTREE(R) in MIDGAR FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE」が開催されることが決定しました。詳細は以下の通り。

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『SKYTREE in MIDGAR FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE』 について

本イベントでは、地上450メートルの天望回廊に『FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE』の世界観が楽しめるオリジナルの館内装飾を実施するほか、地上350メートルの天望デッキの窓ガラスを巨大スクリーンに仕立てた「SKYTREE ROUND THEATER(R)」で、ここでしか見ることができないオリジナルコンテンツを上映します。また、コラボ限定のオリジナルグッズやオリジナルカフェメニューも販売します。

『SKYTREE(R) in MIDGAR FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE』概要

<期間>2020年2月6日(木)~4月22日(水)
<場所>
東京スカイツリー天望デッキ・天望回廊(※展望台への入場でご覧いただけます。)
<内容>
① 天望回廊での館内装飾
② 天望回廊 特設ショップでのオリジナルグッズ販売
③ 天望デッキ フロア350「SKYTREE ROUND THEATER(R)」でのオリジナルコンテンツ上映
④ 天望デッキ フロア340「SKYTREE CAFE」でのオリジナルカフェメニュー販売
※詳細は決まり次第、お知らせいたします。
※内容は変更となる可能性があります。

■「SKYTREE ROUND THEATER(R)」 について
夜間の天望デッキ フロア350において、窓ガラスの360°のうち255°、横幅約110メートル、高さ約2メートルを巨大スクリーンに仕立て、18台のスピーカーによる臨場感溢れる音響と、34台のプロジェクターで迫力のある映像を投影する演出空間です。

■『FINAL FANTASY Ⅶ』について1997年に発売され、壮大で感動的な物語や魅力的なキャラクター、当時最先端の技術を駆使した映像が多くの人を魅了し、これまでに全世界累計1,230万本以上の出荷・ダウンロード販売を達成しています。

■「FINAL FANTASY」シリーズについて
1987年に第1作を発売以来、最先端の映像技術と独特の世界観、豊かなストーリー性で、世界中で高い評価を得ている日本発のロールプレイングゲーム。欧米市場にも積極的に展開し、全世界累計1億4,700万本以上の出荷・ダウンロード販売を達成しています。